翔│ミャンマーでの邦人企業の動向

◎翔│ミャンマーでの邦人企業の動向

日本とミャンマー政府が協力して国内に職業訓練校を開設する計画が浮上している。

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◎JCBがエヤワディBKと 提携法人カード発行を開始

先月14日、JCBインターナショナルが、MPU(Myanmar  PaymentUnion)メンバーの大手金融機関Ayeyarwady Bank と提携し、この国では初となる法人向け経費精算用クレジットカードの発行を開始すると発表した。

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◎日立SEMが配電用変圧器を受注

ミャンマーは急激に電力需要が上昇しており、電力インフラの整備が緊急課題となっているが、日立産機システムは、同社のミャンマー現地法人であるHitachi Soe Electric & Machinery Co., Ltd.(日立SEM)が、ミャンマー政府より、約5,400台の配電用変圧器を受注したことを発表した。

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◎日野、正規代理店締結で本格参入へ

トラック、バスなどの製造を主力事業とする日野自動車が、ミャンマーに正規販売代理店を設置し、本格的に始動。

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◎ANA成田~ヤンゴン線のダイヤ改正実現 マンダレーなどへの当日乗り継ぎが可能に

全日空ヤンゴン支店では、先月15日にミャンマー航空当局との間でダイヤ変更が可能となったことを明らかにした。

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◎京王電鉄がホテルや高級アパート 事業へ参入

ホテルオークラのミャンマー進出に続き、京王電鉄もミャンマーに合弁会社を設立し、ホテル・サービスパートの建設運営に乗り出すと発表。

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◎翔│ミャンマーでの邦人企業の動向

日立物流のグループ企業である日新運輸が、ヤンゴン~バンコク間の陸路輸送に加え、タイ~日本・中国を海路で結ぶ複合物流サービス「スマート・マイ・ロード(Smart My Road)」をスタートさせた。

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◎NTTが最新のデーターセンターを開設

NTTコミュニケーションズは、NTT タイランドがミャンマーではNTT Com初となるデータセンター「Yangon Kamayut Data Center」の創業を開始した。

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◎TOMOSADAが創立20周 年記念パーティー

 1996年6月13日に設立され、今年で20周年を迎えたTOMOSADA International Trading Co. Ltdが、先月13日、パークロイヤルホテルで記念パーテイを開催した。

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◎パンラインGCで今年も「ミャンマーオープン」

レオパレス21が昨年に続いてタイトルスポンサーとして協賛する「ミャンマーオープン2017」が、いよいよ今月の26日から29日までの4日間、会場となる「Pun Hlaing Golf Club」(パンラインゴルフクラブ)で開催される。

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◎翔|ミャンマーでの法人企業の動向

日本の大手ゼネコンがミャンマーで大型プロジェクトをスタートさせる。

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◎SONYがミャンマーモバイル業界へ参入

先月12日、スーレーシャングリラホテルで、SONYとMPTがジョイントして完成させた「Xperier」の新しいアプリの発表会が行われた。

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◎JFEとヤンゴン市が「廃棄物発電 プラント」建設

環境省の支援により、JFEエンジニアリングとヤンゴン市が共同で実施する「廃棄物発電プラント」の竣工式が先月行われた。

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◎「レオパレス21ミャンマー・ オープン」開催

昨年に引き続き「レオパレス21ミャンマーオープン」が1月に開催された。

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◎翔│ミャンマーでの邦人企業の動向

キリンホールディングスの動きが活発化している。

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◎ご注意!ANAも2月から新 ターミナルへ移転

昨年完成した「ヤンゴン国際空港」の新ターミナルに、2月1日からANAも移転した。

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◎「スーパーホテル」がティラワで開業へ

着々と整備が進むティラワSEZで、開発主体の「ミャンマー・ティラワSEZホールディングス」(MTSH)が、SEZ内のコマーシャルエリア内のホテル事業入札で、日本の「スーパーホテル」(大阪市西区)が落札したと発表。

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◎エースコックがテイラワの 新工場で生産開始

エースコックは、子会社のエースコックミャンマーのヤンゴン工場竣工記念式典を行った。

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◎翔│ミャンマーでの邦人企業の動向

右ハンドル中古車に対する規制が強化されたが、日産は、ミャンマーで小型セダン「サニー」の生産を始めたと発表した。

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◎日本のブランド住宅のモデルハウスが ヤンゴンに続きマンダレーにも完成

日本のブランド住宅「セキスイハイム」の販売をミャンマーで展開している「J-Heim」が、先月マンダレーの高級住宅街でヤンゴンに続く2棟目のモデルハウスを完成させ、そのオープンセレモニーを行った。

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◎翔│ミャンマーでの邦人企業の動向

パナソニックが自社の携帯電話機をミャンマー市場で販売する準備に入ったと、同社インド市場担当者(携帯電話部)であるMr.Pankaが述べた。

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◎“ヤンゴンの水を綺麗に”。 浄化槽メンテナンス事業が本格稼働

一般社団法人日本ミャンマー文化経済交流協会(会長: 宇野治)が橋渡しをして、2014年から滋賀県の「大五産業」とYCDC、ミャンマーのワミン社などと協力して進行中だったJICAの実証事業「ヤンゴン浄化槽メンテナンスプロジェクト」が本格稼働し、先月10日にカンドージ湖とマハバンドーラ通りに浄化槽2基が寄贈された。

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◎三井住友BKがティラワに出張所

ティラワSEZ に邦人銀行の出先機関が相次ぐ。

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◎ANAが合弁で国際線の 新航空会社設立

ミャンマーの大手財閥「Swe Tun Lwinシュエ・タン・ルイン」グループ傘下企業との合弁で国際線専門の新航空会社「アジアン・ブルー・アビエーション」をヤンゴンに設立したことを、ANAホールディングスが明らかにした。

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◎ティラワSEZの日本人向け レジデンスが誕生

第1期ゾーンBの開発計画がスタートしたティラワSEZは、今後も日本企業の進出が加速しそうだが、(株)シンセイではこうした日本企業の駐在員向けに、ティラワSEZの日本人向けレジデンスを誕生させた。

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◎下水道改善で大阪市などの ノウハウを技術移転

JICAの協力を得て、大阪市建設局、都市技術センターでは、市の下水道維持管理の水準を高める対策として、管渠の適正な維持管理と計画的な修復を行っている。

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◎ついに日系のガソリンスタンドが

シャン州Heho に大阪の冨尾石油とGinga Petroleum (S) Pte Ltd.がサポートを行うLotus White Energyが、日本式のガソリンスタンドを設立した。

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◎発展が遅い6分野に 日本が援助を加速へ

新政権に移行しても発展度合がまだ低い6つの分野に関して、日本政府が援助を加速させていくと、在ミャンマー日本大使館公使の丸山市郎氏が語った。

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◎富士ゼロックスのブランド 大使任命セレモニー

富士ゼロックスは、先月25日、Novotel Yangon Max Hotelにて、「Make Myanmar More Colorful」をKey Wordとし、ブランド認知向上による更なるミャンマー社会への貢献を図るため「Fuji Xerox Brand Ambassador Appointment Ceremony」(ブランド大使任命セレモニー)を行った。

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◎J-SATが大阪に日本事務所を開設

日本企業のミャンマー進出支援で1998年に設立されたコンサルティング会社のJ-SATが、大阪に日本事務所を設立すると、大阪商工会議所と大阪府、大阪市が運営する大阪外国企業誘致センターが発表。

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◎「レオパレス21ミャンマー オープン」開催に尽力した。前 選手会長池田勇太プロ熱く語る

アジアンツアーを兼ねる男子ゴルフの日本ツアー第2戦、「レオパレス21ミャンマー・オープン」が2月4日~7日にかけて開催された。

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◎日産がミャンマー初の新車生産を開始

日産がミャンマー初の車両生産を年内にも開始すると発表した。

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◎車が当たる三菱電気の景品抽選会開催

三菱電気が行っている「ドキドキスクラッチ」という景品の第2回抽選会が先月開催された。

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◎翔│ミャンマーでの邦人企業の動向

IHIのグループ会社のアジア太平洋地域統括会社「IHI ASIA PACIFIC PTE. LTD」(IHIAP)と、ミャンマー建設省道路局の合弁会社、「I&H Engineering Co.,Ltd」が建設していたコンクリートの新工場が先月完成した。

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◎JICAがTVメディアの質向上に支援

JICAがミャンマー政府との間で、「ミャンマーラジオテレビ局放送機材拡充計画」に関する無償資金贈与契約を締結した。

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◎日本ペイントが塗料分野で事業拡大へ

約20年前から現地代理店を通じて商品販売を行ってきた日本ペイント(シンガポール)が、先月、ヤンゴンに日本ペイント・ミャンマー・サービス(NPMSC)を設立したと発表。事業拡大をもくろんでいる。

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◎翔│ミャンマーでの邦人企業の動向

三菱商事が医療事業に乗り出した。

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◎翔│ミャンマーでの邦人企業の動向

日本とASEAN の友好を促進するため、先月15日、一般財団法人海外産業人材育成協会(AOTS)が、タンリン工科大学で日本のものづくり技術講座(AMEICC寄付講座)を開講。

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◎JFEが将来の需要に備え高級建材の 現地生産へ

大型複合施設や工場などの建設プロジェクトが増え、大半を輸入に頼る建材用薄板など、需要が増大するとの予測から、JFEスチールではミャンマーでの生産に乗り出す模様だ。

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◎ANA HDが合弁新航空会社の運営を断念

昨年3月、ANAホールディングスがミャンマーの財閥企業「Shwe Than Lwin」が所有する投資会社「ゴールデン・スカイ・ワールド」と設立した合弁会社が白紙になった。

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◎鹿島が450億円の大規模事業

60年以上もミャンマーで拠点を維持してきた鹿島が、ヤンゴンのヤンキン地区でオフィス、ホテル(長期滞在者用)、商業施設からなる複合開発事業に着手すると発表。

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◎「Japan Expo」が大盛況

先月9日から11日までの3か間、ヤンゴンのタマドゥーホールで開催された第6回「Japan Expo」が好評裡に終了した。

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◎日系企業の火力発電所への参画事業始動

丸紅の子会社である丸紅パワーシステムが、ヤンゴンのタケタ地区にある複合火力発電所の改修工事を25億円で受注した。

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◎TOYOTAがニューモデルを発表

 ミャンマーで新しく「Hilux Revo」と「Fortuner」の販売を発表した。

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◎翔│ミャンマーでの邦人企業の動向

スーパーホテル、テイラワ店の起工式 

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◎医療水準向上に日本の技術、資金を

医療施設の整備が急務のミャンマーで政府は、基礎的な保健医療サービスを利用できるユニバーサル・ヘルス・カバレッジの実現を計画している。

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◎ミャンマー日通、ミャワディ事務所を新設

ミャンマー日本通運(株)は、ミャンマーにおける3か所目となる事務所を9月1日(に、カイン州ミャワディに開設した。

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◎第13回日緬ビジネス協議会合同会議が開催

「第13回日本・ミャンマー商工会議所ビジネス協議会合同会議」が、ヤンゴンで開催される。

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◎翔│ミャンマーでの邦人企業の動向

トヨタ自動車系の販売会社がミャンマーに初進出すると日本経済新聞が伝えた。

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◎ミャンマー語も対応可能な スピーチプロンプター

 トランプ米大統領など著名人が演説で使用したこともあって、急激に認知度が高まっている「スピーチプロンプターWJ-X19」を、発売元のアテイン(株)が先月下旬から輸出すると、同社のプレスリリースで発表した。

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◎Yusen Logistic の 「Thilawa Logistic Center」がオープン

昨年10月の地鎮祭から8か月、Yusen Logisticが先月12日に「Thilawa Logistic Center」の開所式を行った。

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◎日本政府がミャンマーとバングラデシュに 計400万ドルの支援

 日本政府はラカイン州で発生した紛争とその後の情勢不安により影響を受けた人々に対して、国際機関等を通じて、ミャンマーならびにバングラデシュに緊急無償資金協力を実施することを発表した。

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◎大和グループが現地IT企業に第3者割当

大和証券グループの「大和PIパートナーズ」が、インターネット接続サービスを手がけるミャンマーローカル「フロンティア」の第3者割当増資を引き受け、606万ドル(約6億7,800万円)を出資したと発表。

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◎翔│ミャンマーでの邦人企業の動向

ミャンマーは全国各地にある僧院で、貧しい子供たちに無償で授業を行っているが、これが日本流でいうと「寺子屋」となるが、住友林業では、3年前からミャンマーでの寺子屋建築支援を行う「ミャンマー寺子屋応援チーム」の発起人を務めている。

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◎セコムが「気球警備」などの 新システムを公開

ミャンマーセコム(株)は、先月15~17日にヤンゴンのミャンマーコンベンションセンターで行われた「第14回世界華商大会」において、この国では画期的な「セコム気球」などの警備システムの提供を行い、イベントの安全な開催・運営を支援した。

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◎みずほBKが財閥企業との業務協力へ

みずほ銀行が昨年11月、ミャンマーの財閥企業であるマックスミャンマーホールディング(MAXMYANMAR Holding Co., Ltd.と業務協力の覚書を締結したことを発表した。

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◎FujiXeroxの政府顧客向けセミナー盛況

 教育省、文化省、ミャンマー郵便などと社会貢献事業を続ける富士ゼロックスとミャンマー総代理店のコンコルディア社は、先月19日にネピドーで政府顧客向けセミナー「Fuji Xerox New Products Launch Event 2017」を開催。

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◎KDDIが高速データ通信サービス開始

KDDIは、「4×4MIMO(フォーバイフォーマイモ)」を導入し、高速データ通信サービスの「LTE+」をスタートさせたと発表。

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◎ブリジストンが恒例のタイヤ点検サービス

先月16.17日に、ブリジストンタイヤを販売するFirst Japan Tire Servicesが、恒例になった「タイヤ点検サービス」を行なった。

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◎上組EFRがテイラワでパルク貨物の 取扱いを

Kamigumi-EFR Logistics (Myanmar) はティラワ国際港(MITT)で、今年3月からバルク貨物(梱包されていないバラ貨物)の取り扱い業務を開始した。

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◎総額約1250億を限度とする円借款を

日緬両政府との間で総額1250億2100万円を限度とする円借款貸付契約が先月ネピドーで調印された。

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◎ブラザー新事業設立で サービス強化へ

ブラザー工業がヤンゴンにサービス会社を設立し、すでに営業をスタートした。と発表した。

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◎ティラワSEZゾーンーBの開始記念式典

最近注目度が増してきたテイラワSEZゾーンBの拡大プロジェクト開始記念式典が開催された。

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◎スズキ新車発売、「AFFスズキ カップ」準決でミャンマー惜敗

ミャンマーで2017年から販売する左ハンドルの新車「SUZUKI Ciaz 」の発表会がSEDONAホテルで行われた。

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◎日本の官民支援で広告入り郵便ポストを全国に設置 ヤンゴン、マンダレーなど主要3都市から開始へ

ミャンマーに日本式の郵便ポストがお目見えする。

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◎大阪市のヤンゴン市 下水道整備がスタート

大阪市は昨年11月末に、同市建設局とTECインターナショナル、日立造船、都市技術センターが官民連携チームを構成して実施している「下水道技術展開方策検討業務」について、企画提案が国土交通省に採択されたと発表した。

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◎来年もPun Hlaing Golf Clubで 「ミャンマー・オープン」開催

アジアンツアーおよびJGTO所属の選手が競い合う「レオパレス21・ミャンマーオープン2017」が、開催されることが決定した。

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◎東京海上グループがミャンマー 民間大手と業務協力

2013年に保険市場が国内の民間資本に開放されたミャンマーでは、現在11社 の民間保険会社が営業中だが、先月、東京海上ホールディングスの子会社である東京海上アジアは、ローカルの保険会社である「Grand Guardian Insurance Public」GGIと業務協力覚書を締結した。

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◎汎用タンクの大手がミャンマーで初受注

化学や食品工場向けの小型汎用(はんよう)タンクの製造で知られる神鋼環境ソリューション(本社神戸市)が、東南アジアでの事業を加速させている。

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◎ホンダがミャンマーで中古車整備事業を

ホンダがミャンマーで中古車整備を事業を始めた。

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◎JICAと教育省が開発した 新カリキュラムが承認

ミャンマー教育省(Ministry of Education :MOE)とJICAが2014年より共同で開発を進めている「教育カリキュラム」が、先月から新しい小学生なった約100万人を超す児童たちに使用されるそうだ。

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◎MPT がSIM登録促進キャンペーン

KDDIと住友商事が事業参画するMPTが、昨年12月22日にティラワSEZで、携帯電話のSIM登録のイベントセレモニーを開催。

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◎三井造船が港湾荷役クレーン8基を初受注

先月7日、三井造船は運輸省傘下のミャンマー港湾公社(Myanmar Port Authority)からティラワ地区向けコンテナクレーン8基(岸壁用ガントリークレーン2基、ヤード用トランスファークレーン6基)を受注した。

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◎富士ゼロックスと富士通がIT大学へ 電子文書ソリューション機器を寄贈

富士フィルムグループの富士ゼロックスは、先月ヤンゴンのUniversity of Information Technology(IT大学)のオープンキャンパスに合わせ、電子文書ソリューション機器の贈呈式を開催した。

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◎鴻池運輸がティラワで本格稼働へ

昨年1月、ティラワSEZに独立資本による新会社KONOIKE MYANMAR CO., LTD.(KMC)を設立した鴻池運輸は倉庫の建設を進めていたが、倉庫の完成に伴い、先月から本格稼働に入ったことを発表。

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◎先端的ビル建設テクノロジーと 供給イベント

ミャンマーの建設業界の未来に向けて、先月18~20日まで、ミャンマー・コンベンションセンターで、未来志向の展示会が行われた。

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◎建設機械レンタルのDiamond Rental Myanmar発足

三菱商事&日建建設とミャンマーカイドーの日本企業2社によって共同設立されたDiamond Rental Myanmar Co., ltd.(DRM)のオープン記念セレモニーが、昨年12月にヤンゴンのスーレーシャングリラで行われた。

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◎日本空調サービス孫会社が ミャンマーへ進出

日本空調サービス株式会社(本社名古屋市)は、シンガポールに本社を置く同社子会社のNACS Singapore Pte. Ltd.(NACS SGP)が、ミャンマーに「NACS Engineering Myanmar Co., Ltd.」を設立すると正式に発表した。

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◎老舗のアイザワ、復建、TigerSupplyの3社による P コンクリートの製造販売に向けた合弁会社誕生

プレキャストコンクリート分野では実積とキャリアを有する曾澤高圧コンクリート株式会社(本社:北海道苫小牧市)と、土木事業に関する建設コンサル及び施工管理業務で名を知られる復建調査設計株式会社(本社:広島市)がミャンマーで27年の実積を持ち、高品質の建設資材、機械、コンクリート混和剤のなどのサプライヤーであるTiger Supply Co. Ltd.との3社合弁会社による、Aizawa Myanmar Co., Ltdを設立。

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◎翔│ミャンマーでの邦人企業の動向

IHIが本格的にミャンマーにおけるコンクリート事業に乗り出した。

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◎日系の亜鉛メッキ新工場が竣工

先月20日、双見通信工業とSUPER MEGA ENGINEERINGの合弁会社、「FUTAMI MEGA ENGINEERING Co., Ltd」の溶融亜鉛メッキ工場の竣工式が開催された。

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◎建設機械レンタルのキナンが バゴーに営業所

建設機械レンタルと重機オペレーターの育成を行うキナン(本社:和歌山県)が、先月子会社の「MYANMAR KINAN Co.,Ltd」がバゴー営業所の開所式を行った。

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◎東洋製罐、ティラワに 飲料缶製造の合弁会社を

東洋製罐グループHDが連結子会社の東洋製罐がミャンマー飲料大手「ロイヘイン」と合弁で、飲料用缶の製造・販売会社「ヤンゴン・カン・マニュファクチャリング」を、ティラワSEZに設立した。

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◎翔│ミャンマーでの邦人企業の動向

6月5日ヤンゴン市内の Novotel Yangon Max Hotelにて行われた署名式には、ミャンマーブルワリーの南方健志氏 (Managing Director)と、U Zaw Zaw氏(Chairman of Myanmar Football Federation)が参加し、5年間の契約が結ばれた。

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◎トヨタが新車発表会、 投資も視野に入る

トヨタが2016年生産の新車Fortunerの発表会を行った。

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◎翔│ミャンマーでの邦人企業の動向

三菱商事とSerge Pun & Associates Ltd (SPA) グループの合弁であるFirst Japan Tire Services Company Ltd.(以下FJTS)が、ブリヂストンタイヤのディーラー向けに在庫販売を開始。

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◎第11回「トヨタ・ドリームカー・アートコンテスト」 ミャンマー代表選出の受賞式が開催

Toyota Motar Asia Pacific PTE LTDは、3月29日にトヨタショールームで「トヨタ・ドリームカー・アートコンテスト・ナショナルコンテスト」受賞者を発表会を行った。

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◎国際協力銀行 が 両備と貸付契約を締結

(株)国際協力銀行(Japan Bank for International Cooperation:JBIC」)は、両備HDとの間で貸付契約を締結した。

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◎Panasonicが新製品発売と ランタン寄贈式

Panasonic Asia Pacific Pte.,Ltdは、11月4日にヤンゴンのSule Shangri-La Hotelで、最新のPalm Type のビデオカメラ「HC-PV100」の発売に関する発表会を行った。

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◎住友電工、中低圧電線拡販で ミャンマー企業と協業へ

ミャンマーで多角的な事業を展開するWamin Group (U Myint Wai会長) と住友電工が、中低圧電力ケーブルの販売について協業契約を結んだ。

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◎翔│ミャンマーでの邦人企業の動向

ミャンマーでの建設、橋梁、道路などの工事が再び活化してきたようだ。

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◎トレーディアが日本主要港への 直行混載便を開始

経済の動脈線であるロジステック業界も邦人企業の動きが活発化している。

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◎SUZUKIが新車発表と 「AFF SUZUKI CUP 2016」開催の会見

ミャンマー市場で2017年から販売する左ハンドルの新車「SUZUKI Ciaz 」の発表会がSEDONAホテルで行われた。

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◎JCBがヤンゴン支店を開設

JCBインターナショナルがヤンゴン支店を開設した。

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◎富士通がミャンマー中銀向けの 会計システムを構築

JICAと締結した業務実施契約に基づき、富士通はミャンマー中央銀行向けに、国際会計基準(IFRS)に適合した会計システムを構築し、すでに4月に稼働させたと発表。

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◎チン州で道路復旧工事用機器の技術指導

今月5月からミャンマー北西部のチン州で実施される道路復旧工事のために、昨年7月にミャンマー向けODAとして機材提供された「油圧式杭圧入引抜機」と、「システム機器」の操作技術指導の講習会が先月5日から現地で行われた。

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◎王子グループがテイラワで軽包装事業開始

王子ホールディングスは11月11日、ティラワ工業団地内の「Oji Myanmar Packaging」(OMPC)にて、軟包装および紙コップ事業を開始すると発表した。

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◎大和総研が金融インフラ整備への 実証実験

日本の技術がミャンマーの金融マーケットの発展に貢献する。

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◎NTT Communications が市内 全域で、ネット接続サービス開始

開始した接続サービスは「Digi-Pathプレミア」。

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◎滋賀の中小下水処理業者が 浄化槽普及で市と合意書

浄化槽の普及を目指す滋賀県湖南地域の「大五産業」 (草津市)を代表とする5社らの下水処理業者が、この程ヤンゴン市、JICAと合意書を締結した。

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◎ヤンマーと三井物産が 合弁で農業、食品事業を

ヤンマーと三井物産は、現地合弁による外資100%の販売会社「Yanmar MyanmarCo.Ltd」をテイラワSEZ に設立した。

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◎アール・ケイがこの国最大規模の 鋼材加工拠点を

建設工事の急増で鋼材需要が増すミャンマーで、鉄鋼商社のアール・ケイ(本社大阪市)が、先月、ヤンゴンのティラワ経済特区(SEZ)で鋼材加工工場を稼働させた。

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◎03年目を迎えた「教材提供 プロジェクト」

冨士ゼロックスと学研ホールディングスが共同で行っている「教材提供プロジェクト」が3年目を迎えた。

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◎翔│ミャンマーでの邦人企業の動向

三井住友銀行(SMBC)のミャンマーにおけるパートナーであるカンボーザ銀行(Kanbawza Bank)が、SMBCのN.Y.支店と米ドル決済口座を開設し、スムーズかつ迅速な送金サービスが可能となったと発表。

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◎味の素が粉末飲料の新工場をテイラワに

ミャンマー味の素が、ティラワSEZ内に粉末飲料の新工場を新設すると発表した。

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◎二ッポンの芸は凄い!「志の輔らくごIn ヤンゴン」に思う伝統芸能の奥深さ

2014年3月の第1回公演、2015年10月の第2回公演に引き続き、今年2月に第3回のヤンゴン公演が行われたが、来場者は第1回約200人、第2回が320人、第3回目の今年はなんと420名を数える盛況ぶりだった。

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◎アサヒがミャンマーで新製品発売

アサヒグループHDはミャンマーでの合弁会社アサヒロイへインを通して、先月からミャンマー市場向けのエナジードリンク「ハニーゴールド」(缶250ml)を発売した。

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◎JMACEが消防車4台を寄贈 2013,14年に続く3回目の貢献事業

一般社団法人「日本ミャンマー文化経済交流協会」 (JMACE:会長宇野治)は、ミャンマー連邦共和国内務省へ、消防車4台を寄贈した。

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◎クボタ、農業機械市場へ ディーラー網の拡大へ

クボタミャンマー(KMCL)は、ミャンマーで農業機械事業を促進し、農家のニーズと農業の拡大、発展に向け、ディーラーネットワークの強化に乗りだした。

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◎堀場と日立造船が共同で水質改善事業提案

先月、独立系の分析・計測機器大手の堀場製作所と機械・プラントメーカーの日立造船(以下「日立造船」)が、ミャンマーの河川水質汚濁改善事業を共同で実施することを発表した。

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◎信用調査会社FWPが本格稼働へ

ヤンゴンに本社を置き、東京に日本法人を有するミャンマー企業の信用調査会社、FWP RESEARCH Co.,Ltd.(以下、FWPリサーチ)が、企業活動を本格化させていくと発表した。

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◎医療機器のテルモヤンゴン支店開業

テルモ(東京都渋谷区)はヤンゴンに開設した支店が業務を開始したと発表。

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◎切削・測定工具などの機械商社 「山善」がミャンマー進出へ

機械商社の山善(大阪市)が先月ヤンゴンに事務所を開設した。

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◎メコン総研がろう学校などへ支援活動を

先月1日、NPO法人「メコン総合研究所(Greater Mekong Initiative)」のプログラムの一環として、ミャンマーを訪れた安倍首相夫人の昭恵さんが、ヤンゴン市の北ダゴンにある僧院を訪問し、現金や文房具などを寄贈したという。

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◎総額約1,250億の円借款供与に 関する交換公文締結へ

先月7日にラオスの首都ビエンチャンで行われた安倍首相とアウンサン・スーチー国家顧問兼外相との会談において総額1,250億2,100万円を限度とする計6件の円借款供与に関する事前通報を行ったと外務省が発表した。

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◎JICAがバガンに情報センターの 建設を準備中

伝統文化保護地域であるバガン地域へ観光する外国人観光客が、より正確な情報を得られるようにとの配慮から、情報センターを建設する準備が進められているとJICAの観光業務促進プロジェクトの副担当者が述べた。

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◎KOKUYO ショールームが ボタタウンにオープン

2013年からKOKUYOの代理店としてミャンマーで家具販売を行うスマートスペース社が、ボタタウンパゴダロードにショールームをオープンした。

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◎双日、初の外食事業へ進出

ミャンマーにおける食品事業に力を入れる双日が、昨年開業した複合施設「スーレー・スクエアー」に、今年3月、フードコート「東京・ダイニング・シティ」をオープンする。

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◎翔│ミャンマーでの邦人企業の動向

世界規模で航海気象サービスを提供する株式会社ウェザーニューズがヤンゴンにオペレーションセンターを開設

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◎台風観測レーダー使用法を 日本の専門家が指導へ

ヤンゴンのKabaraye気象測定基地に設置している台風レーダーと測定方法に関するレクチャーを、日本の専門家7人が始動すると、ヤンゴン気象観測局のチーフエンジニアが述べた。

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◎建築技能者養成学校スタート 

KNDコーポレーションはJICA建築技能者育成プログラムに基づいて、先月開校式を行った。

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◎翔│ミャンマーでの邦人企業の動向

医療法人徳真会グループ(本社:新潟市、理事長松村博史)の技工部門である株式会社ワールドラボ(本社:新潟市、代表取締役社長山川孝始)は、ミャンマーでMIC (ミャンマー投資委員会) 認可を取得、外資系大規模歯科技工所および営業所「WORLD LAB Myanmar Co., Ltd. 」(資本金92万ドル)を開設した。

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◎紀伊國屋書店がヤンゴン国際空港で 英文書の販売を開始

紀伊國屋書店(代表取締役会長兼社長 高井 昌史)は、シンガポールの投資会社Singapore Myanmar Investco(本社:シンガポール)とフランチャイズ契約を締結し、今月10月にヤンゴン国際空港で「紀伊國屋書店ヤンゴン国際空港店」を開店し、英文書の販売を開始する。

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◎富士通が政府内ICT人材育成の研修を

富士通は、総務省の「ミャンマー政府機関におけるICT人材育成に係る日本の経験・ノウハウの提供に関する調査研究」を受託しミャンマー政府の職員、公務員をを対象とした「ICT基礎教育」などの研修を実施することを発表。

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◎エースコックが ティラワSEZに現地生産工場を

即席麺を生産する日系企業のエースコックが、ミャンマーにおける即席麺生産に力を入れるため、新たに20億円を投資する計画だという。

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◎約940億の円借款書簡交換

先月18日、外務省はミャンマーへの円借款について、樋口建史駐ミャンマー大使とマウン・マウン・ウィン計画・財務副大臣との間で書簡交換を行ったと発表。

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◎日本が人材育成、経済開発などへ 無償資金協力

総額30億6,900万円を限度とする無償資金協力に関する交換公文の署名が、樋口建史駐ミャンマー大使と,トゥン・トゥン・ナイン国家計画・財務省事務次官(Mr. Tun Tun Naing, Permanent Secretary of the Ministry of Planning and Finance)との間で、ネピドーで行われた。

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◎日本のから不動産管理ノウハウを学ぶ

国内の不動産管理ノウハウの必要性を認知させるために、日本の建設会社らの協力を取り付けていくとミャンマー建設業者協会が述べた。

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◎日系運送のMKが同業初の マンダレーに本社を

広島を中心に中四国・九州・関西へ小口配送から幹線輸送を主に行っている株式会社エムケーが、この程、日系同業では初のマンダレー本社の現地法人Myanmar MK Hercules Co.,Ltd. を稼働させた。

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◎ミツイワ、ミャンマー大手と 合弁事業を開始

情報機器、電子デバイスやシステム開発などの老舗ミツイワ(本社東京)が、ミャンマー最大手のシステム開発会社ACEと合弁会社、「Mitsuiwa-ACE Engineering Ltd.」を設立した。

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◎養育施設卒業生の自立への支援を

養育施設の卒業生の職業訓練を目的としたパン工房を設立する為に、アジアで貧困環境にある子供の自立支援活動を行う一般財団法人ワークスペースエイジアが、●米粉製粉機の企業である株式会社西村機械製作所(本社:大阪)●ミャンマー国内で米粉の製造販売を手掛けるShanMaw MyaeCo.,Ltd.●ミャンマーでパン製造・販売を行うTSUKUMO Bakeryと共同で、「ドリームプロジェクト」というコミュニティを組み、活動を行うことが決まった。

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◎AYA銀行のクレジットカードが 190以上の国で使用可能に

JCB International はAYA銀行と共同で、同行発行のクレジットカードとデビットカードが使用できるように準備中だという。

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◎レオパレス21がミャンマー オープン2017のスポンサーへ

昨年に続きタイトルスポンサーになることを決定した。

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◎ヤクルトがティラワに生産工場 2018年春には稼動へ

今年4月に設立されたミャンマーヤクルトがティラワ経済特区内に製造工場を建設する。

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◎サクラタワーの独立式立体 駐車場がオープン

サクラタワーが東側の通りに「サクラ・メカニカル・パーキング」をオープンさせた。

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◎レオパレス21がサ-ビス オフィスを開業

新政権発足で今後増加が予測される邦人企業の動向を加味し、先月、レオパレス21が、フィリピンのマニラに続く海外二か所目のサービスオフィスをヤンゴンのプライムヒルに開設した。

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◎両備が高機能の冷蔵、冷凍倉庫を 建設へ

岡山県南部を中心に情報・生活関連部門を含めた交通・運輸事業を展開する両備グループの中核企業である両備ホールディングスが、先月、ヤンゴン郊外に大型物流拠点を整備する予定であることを明らかにした。

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◎新潟大が感染症研究拠点を ヤンゴンに

インフルエンザ、小児重症肺炎など呼吸器系の感染症が多いミャンマーで、新潟大医学部がヤンゴンに研究拠点を開所した。

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◎翔│ミャンマーでの邦人企業の動向

JICAとマンダレー市役所の共同で、3月から「PyiGyiTagon」地区の水供給プロジェットの建設工事がスタートしたと、市の水道清掃局が述べた。

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◎大和証券の関連会社が 証券免許取得

先月2日、大和証券グループ本社は関連会社のミャンマ ー証券取引センター MSEC(Myanmar Securities Exchange Centre)が、ミャンマー財務省からミャンマー初で、邦人企業ではただ1社の証券免許を交付認可されたと発表した。

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◎スーチー氏の要望で日本政府が 約100億円の支援融資を

NLDのスーチー党首の要望で、ミャンマーの発展に必要なインフラ整備建設のために800万ドル(約94億円)を融資すると、日本政府の責任者が述べたとJapanTimesが報じた。

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◎中電グループがティラワに変電所を

中部電力グループの総合設備企業であるトーエネックは、ミャンマーで変電所および送電線の新設工事を受注した。

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◎ミャンマーで年内に生産性本部を設立

NLDへの政権移譲が弾みになって、今年に入って投資が増大しており、投資環境整備が急務だ。

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◎翔│ミャンマーでの邦人企業の動向

東京丸の内を近代的なビジネスゾーンに仕立て上げた三菱地所が、ついにヤンゴンでも同様のコンセプトの大規模プロジェクトを具体化させた。

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◎総額1750億円規模の ヤンゴン新空港計画合意へ

過密化するヤンゴン空港に代わる市近郊での新空港建設プロジェクトをめぐり、邦人の日揮などの企業連合体とミャンマー政府との間で、大筋で合意に至ったという。

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◎早11回目の「日本文学翻訳 コンテスト」が

「第11回日本文学翻訳コンテスト」が、ヤンゴンとマンダレーで3月5日に開催される。

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◎日緬共同で米殻原料の発電所が

エヤワディ管区にあるミャウンミャ市で、もみ殻からバイオ燃料による発電設備を、日本のフジタと三井物産、ミャンマーのMyanmar Agribusiness Public Corporation (MAPCO)とシュエヒンター会社が共同で行うと、ミャンマー米穀物協会が発表した。

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◎ヤンゴン環状線整備を JICAと共同で調査、実施中

ミャンマー国鉄のGMであるU Tun Aung Thinは、ヤンゴン環状線の整備に関してJICAと共同で調査中だが、先月末までに業務行程14を現地調査したと述べた。

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◎交通渋滞解消に立体駐車場

「綿半ソリューションズ」とローカルの「シン・イェー・トゥッ」社の合弁企業「シン・ワタハン」社は、先月、市郊外のミンガラドン郡区で、同社が組み立て設計した立体駐車場の披露式典を開催した。

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◎上組系列会社がティラワに 物流倉庫を

物流大手の上組が合弁会社のThilawa Global Logistics(TGL)の物流倉庫が完成に際して、3月に竣工記念式典を実施したが、これはティラワSEZ内では他社に先駆けた物流倉庫事業となった。

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