街場|街を歩く

◎街場|街を歩く 第 31 回 レンチット ロード Lan Thit Road

一見の価値ある芸術的パゴダが存在する通り

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◎街場|街を歩く  第 30 回 シュエダゴンパゴダ通り Shwedagon Pagoda Road

シュエダゴン南側から南端ストランドを結ぶ由緒ある通り

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◎街場|街を歩く

第 29 回アーザー二ィ通り(殉教者通り)Arzarni Road

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◎街場|街を歩く 第 28 回 シンオーダン通り Sint Oh Dan Street

チャイナタウンの中心となる エネルギシュな通り

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◎街場|街を歩く 第27回 カンベッ通り KANBE ROAD

「市を東西に走る重要な幹線道路」 東側のThanthumar Road と西側のカバエーパゴダ通りを結ぶティッサー通りは、モウーカウンパゴダ~カバエー間が名称変更され、この名前になった。したがって、カンベッ通りという表示があるのは、このパゴダから東側にかけてだ。西側は従来通りティッサー通りと呼ばれているから、タクシーなどで行く場合は少々面倒なので、パコダを目印にするとよい。カバエーパゴダ通りのさらに東はミャキュンター湖口(インヤー湖の西側)で、乾季の涼しい朝は、ジョガーたちで一杯になる。カンべッ通りには意外な施設も多く、あのミャンマー投資委員会(MIC)もここにある。毎年12月は、モウーカウンパゴダの祭りが賑やかに行われる。ほかに、2㌔あまりのこの通り沿いには国際労働機関局、レストラン、病院、ホテル、ビジネス関連施設、学校などが軒を並べている。

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◎街場|街を歩く 第26回 ボスンパト通り Bo Sun Pat Rd.

ヤンゴンビジネスの中心街だが雑多な商店が密集

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◎街場|街を歩く 第24回 ボタタウンパゴダ通り Botataung Pagoda Rd

お寺を中心に広がる  庶民的な町並み   趣は江東区の    亀戸天神界隈あたりか

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◎街場|街を歩く 第25回 ガンダマー通り Gandamar Rd

ダウンタウンからカバエ―パゴダ通りを北上し、そのパゴダ前の道を右折した通りからタンズマー通りに突当る4キロ程のストリートを総称する。ほぼ中間地点にヤンゴン環状線とワィザヤンター通りが横切っている。電車ならば「イェグー駅」で下車すればいい。この通りにはヤンゴンでは珍しいアウトレットのショピングモールもあり、飲食店、ケーキ屋、スーパー、市場、ゴルフ場やビジネス関連施設などが軒を並べ、ローカルの方々にはよく知られている。ちなみに「ガンダマー」とは花の名で、「菊花」という意味を持つ。

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◎街場|街を歩く 第23回 マハバンドゥーラ公園通り Maha Bandoola Garden St.

個性的な表情を見せる俗名 “バーラン”と呼ばれる通り

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◎街場|街を歩く 第22回 50番通り 50 street

ヤンゴンの流行発信基地 になる予感が漂う

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◎街場|街を歩く 第21回 インヤロード 北西側エリア Inya Road Upper Block

不思議な通りである。Damazedi Rd.からUniversity Avenue Rd.を横切りPyay Rd.まで続くわずか3キロ、片側2車線の道だが、混雑するU.A. Rd.やPyay Rd.への抜け道的に利用されている 。それは朝夕を除けば、いつもスムーズに車 が流れているからだろう。しかも、途中にGolden Valleyの高級住宅街を抜けて幹線道路のKabar AyePagoda Rd. にも抜けられる。ベテランの運転手はこの通りを起点に、機を見て左右に迂回したりする。今回はこの通りの北側部分に焦点を当てる。名 門のヨットクラブもあり、ヤンゴンの穴場的スポットが少なくない。

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