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◎スウェーデン製の「Scania」バス400台を6年間で販売

スウェーデン製の車両を輸入販売しているOcatagon社が、2009年から2015年までの6年間で同国製の「Scania」バスを約400台販売したと述べた。

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◎日通、ミャンマー~タイ間陸路3日実現へ

日通はタイ日本通運とミャンマー日本通運が、タイ・ミャンマー間陸路輸送サービスの使用ルートを変更し、安定した輸送を実現すると発表。

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◎「福岡アジア文化賞」 ミャンマーの歴史学者が受賞

今年で26回目を数える「第26回福岡アジア文化賞」のグランプリに、ミャンマーの歴史学者であるThang Myint Oo氏(49)が選ばれた。

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◎交|Matching

9月12日、学童向けにキッズラボ(工作・実験の教室)が駿台予備校内で行われた。

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◎MN航空がアジア太平洋地域へ販路拡大を

ミャンマーで最も古い航空会社であるミャンマー・ナショナル航空(MNA)が、国際旅行代理店のAmadeus GDSと国際線のパートナーシップを結び、路線を拡張する計画を発表。

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◎東京で「ミャンマー映画祭 2015」11月開催!

「ミャンマー映画祭 2015」が11月3日に、東京渋谷で開催される。

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◎日緬間で「二国間クレジット制度」に署名 温出効果ガス排出削減で相互で努力、推進

優れた低炭素技術などを活用し、温室効果ガス 排出削減に向けた「二国間クレジット制度」(JCM: Joint CreditingMechanism)の署名式が、先月、樋口建史駐ミャンマー日本大使とテッ・テッ・ジン環境保全・林業副大臣(Dr. Thet Thet Zin, Deputy Minister for EnvironmentalConservation and Forestry of the Republic of the Union of Myanmar)との間で行われた。

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◎インレー湖の気球観光、11月から

観光地バガンで人気沸騰中の「バルーン観光」が、インレー湖畔でも実現する。

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◎「草の根・無償資金協力」による支援で学校建設が

日本政府が進める「草の根・人間の安全保障無償資金協力」の支援によって、また一つ学校が建てられた。

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◎JR東日本、気動車19両を譲渡

東北地区などで役目を終えた気動車が、ミャンマー鉄道公社に譲渡される。

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◎日緬人形劇で文化交流イベントが開催 文楽、人形劇に通づるものがあったか

先月、18日、在ミャンマー日本国大使館は、国際交流基金バンコク日本文化センター、ミャンマー演劇協会、ミャンマー人形劇協会との共催で、「日本ミャンマー人形劇交流事業:文楽・ミャンマー人形劇 レクチャー&デモンストレーション」が開催された。

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◎交|Matching

弊紙8月号でもその活動を紹介した特定非営利活動法人ジャパンハートが、ミャンマーの豪雨災害地域への支援を開始した。

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◎CD Networksがネット高速化で配信拠点を

KDDI、MPTの両社と、ミャンマーで共同通信事業を行い、協力関係を築いているCDNetworksが、先月、CDN(コンテンツ・デリバリー・ネットワーク)の配信拠点(PoP)を新設し、サービスの提供を開始。

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◎ミャンマー語初の検定試験が実施

ついにミャンマー語の検定試験が行われるようになった。

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◎交|Matching

Googleの「Android One」OSを搭載したスマートフォンが、ミャンマーでも販売が始まった。

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◎交|Matching

都市計画や街づくり並びにインフラなどの諸問題についての討議を行う「ミャンマー都市&市街計画 2015」と不動産業界の実勢と価格動向などがわかる「不動産ショーミャンマー2015」と「小売業ミャンマー2015」が今年8月3日~5日まで開催される。

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◎インヤ湖西側の複合施設にスペイン大手ホテルが

南欧を中心に現在24のホテル、計6,300室を有するのスペイン大手ホテル「メリア・ホテルズ・インターナショナル」が、ついに、ミャンマー進出を決めた。

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◎会計税務専門大学に最新の図書館が

ミャンマー初の会計、税務の専門大学「YangonCo-Operative UniversityThanlyin」(ヤンゴン協同組合大学)に、設備の整った図書館がオープンした。

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◎ヤンゴンの賃貸価格、依然高騰続く

ヤンゴンの不動産賃貸価格については、まだ上昇傾向にあり、昨年同比の140%にもなっていると、不動産情報サイト「House.com.mm」が明らかにした。

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◎KDDI連合が邦人向けに「定額パケット」開始

ビジネスのみならず、観光客も増加の一途をたどるミャンマーで、パケット通信サービスが利用可能になった。

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◎ヤンゴン市民に健康保険制度がスタート

ヤンゴン管区内の住民のために、7月1日から健康保険制度が始まったと、ミャンマー政府の保険事業部が明らかにした。

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◎Fuji Xerox、新製品投入でシェアNo.1を

先月、Fuji Xerox Asia Pacificと現地代理店のConcordia社による新製品発表の式典がParkRoyalHotelで盛大に執り行われた。

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◎ミャンマー語によるゲームソフト配信

経済改革が進むミャンマーで大きな特色は、スマートフォンの普及率が実に90%近くなっていることだ。

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◎インレー湖がユネスコのエコパークへ登録

UNESCOによる生物圏保存地域(ユネスコエコパーク)に、新たに20の地域が登録されたが、ミャンマーからは初めて「インレー湖」がエコパークとして登録された。

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◎LINEがミャンマー携帯大手MPTと提携へ

SNSを提供するLINEは、国内大手のミャンマー郵電公社(MPT)と提携し、サービスを正式に開始した。

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◎東京でミャンマーの文化発信イベント開催 日本がインフラ支援に1000億円借款供与も

去る7月3日に東京で、経済産業省(Minisry of Economic & Industry)とJETROが主催する 「GRACE」というイベントが行われた。

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◎人口急増のマンダレー市 上水道整備

ミャンマー第2都市マンダレーは人口約125万人だが、最近は人口や観光客が急増している。

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◎富士ゼロックスが教材提供プロジェクト開始 学研の協力でアジア新興国10万人を目標に

富士ゼロックスは、先月、ヤンゴン郊外の工業団地近くの国営ラインタ―ヤ第一小学校の1、2年生徒約110人に、算数の補助教材を提供するセレモニーを開催した。

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◎神奈川県がミャンマーから農業研修員を募集 テリー先生こと宮川照男氏が農業省局長に協力要請

神奈川県は国際貢献の一環として1972年から「発展途上国からの研修員受け入れプロジェクト」を推進中だ。

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◎豪でミャンマー難民が地域活性化で貢献

難民受け入れの成功事例として、豪州へ移住したケースが注目を浴びている。

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◎マンダレーへ観光客6倍強で注目度アップ

第2都市マンダレーへの注目度が増している。

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◎交|Matching

三菱商事は、国際協力NGOオイスカ(本部:東京都)が推進中の「ミャンマー中央乾燥地帯のマンダレー地域の農村における農業人材育成」を支援すべく、研修センターの増設又は新設のための覚書に調印した。

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◎ホテル、サービス業のレベルアップを図るイベント開催

飲食、ホテル、大型商業店ならびに酒類提供者、輸出入業などの専門家や関係者が参加する大きな国際展示会の「ミャンフード2015&ミャンホテル2015 国際展示会」が今年11月26日~28日の2日間、ミャンマーイベントパーク(ヤンゴン)で開催される。

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来月に「第10回日本文学翻訳コンテスト」優勝者が

毎年恒例になっている在ミャンマー日本国大使館とMAJA(ミャンマー日本留学生協会)との共催で行われた「日本文学翻訳コンテスト」第10回大会で、15名の一次審査合格者が決まった。

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◎ODAで日本製フェリー6隻ラカインへ

鉄道車両に続き、日本から新しいフェリー6隻が、西部ラカイン州で走行する。

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◎ホテル観光省が38の観光強化プロジェクトを 観光地の整備、新拠点の開発、人材・組織を強化

ミャンマーホテル観光省は、先ごろこの国の観光マスタープランを発表した。

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◎ 水掛けで多数の死傷者だが昨年より減る

先月の水かけ祭りで、ヤンゴンだけでも11人が死亡、134人が負傷したという。

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◎日本の技術で市の交通環境整備の調査に効果

日本の中小企業の技術を発展途上国で生かすJICAの「民間提案型普及・実証事業」は、今、市水浄化 計画など様々な案件が動き出しているが、ヤンゴンの交通整備に関する新たなプロジェクトが注目を浴びている。

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◎日本の名物車両がミャンマーへ譲渡

弊紙既報の三陸鉄道車両の譲渡に続き、日本の鉄道マニアが泣いて喜ぶようなニュースが再び流れた。

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◎バンコク~ヤンゴン間で低価格の陸送開始

ベトナムのホ-チミンからバンコクを経てヤンゴンへ至る陸路網は、いわゆる東西回廊として実現が待たれているが、バンコク~ヤンゴン間に限ってみても、陸送はリスクが大きかった。

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◎交|Matching

YouTubeに、新たにミャンマー語を含む15の言語を採用され、これで合計76が使用言語となり、世界のネットユーザーの95%が自国言語でサイトを利用可能になった。

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◎JICA が経済支援で約352億の円借款貸付を

経済発展が著しいミャンマーでは、その勢いにインフラ整備が追いつかない状況が生まれている。

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◎第2回「PROPAK ミャンマー2015」が9月に開催

商品輸送、品質向上、包装パッケージ、冷蔵、輸送、計測、検査など、商品のクオリティーアップをめざすイベント「PROPAK ミャンマー2015 第2回加工および包装国際展示会」が、昨年に引き続いて9月24日~26日まで、ヤンゴンの「ミャンマーイベントパーク」で開催される。

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◎交|Matching

スカパーは同社の100%連結子会社であるスカパーJSATが、今年5月に新会社「WAKUWAKU JAPAN」を設立すると発表。

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◎普及率約20%で利用者数約1500万人に上昇

昨年9月末時点でミャンマーの携帯利用者数が1000万人を超えた。

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◎三陸鉄道中古2両を有償譲渡

2年前に廃車した三陸鉄道の気動車2両が、ミャンマーへ有償譲渡された。

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◎<News Watch>Sonny Chibaさん2度目の来緬で精力的活動 合作映画溌表と今後の大作構想を熱く語る

先月6日、SonnyChibaこと千葉真一さん(75)が昨年暮れに続き、2度目のミャンマー訪問を果たした。

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◎外国人の入国ビザの種類を増設

観光客の増加に伴い、ミャンマー入国ビザを現行の6種類の他にも増やしていく方針だと入国管理局が述べた。

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◎日本の技術支援と車輌でヤンゴンに電車走る

年明け早々、ミャンマー国鉄はヤンゴンで約6キロ(3.5マイル)の区間で路面電車の運行を開始した

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◎交|Matching

日本政府の招待でNLD中央委員メンバーを含め、党員15人が日本を訪問した。

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◎公的医学研究雑誌のWEBがスタート

ミャンマー連邦医学研究部がwww. myan marhealthscienceresearchjournalを、先月5日から開始したと発表した。

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◎バガン文化遺産の修復改善でユネスコが支援へ

バガンのパゴダをユネスコの援助で2016年2月までに改修を終わらせると、文化大臣省考古学専門研究部が発表。

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◎第4回の「ヤンゴンマラソン」に6千人参加

先月17日、第4回目となる「ヤンゴンマラソン」が開催された。

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◎暑いヤンゴンにスケート場がオープン ドイツの支援で公式ゲームもできる規模

ドイツの「MAKE LIFE SKATE」という組織の支援で作られた本格的なスケート場が昨年暮れにオープンした。

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◎日緬大学生の公式の教育文化交流が初めて実現

日緬学生たちの教育と文化交流のために、日本の大学生23人がヤンゴン教育大学を初めて訪れたと、学長のDr.AyeAyeMyintが述べた。

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◎子どもの読書習慣をつけるイベントが開催

「ザ・ノベル・ミャンマー・フェスティバル」と言っても聞きなれないが、このイベントは子どもたちの読書欲を習慣化することが目的で、今回2度目のイベントがヤンゴンのミャンマーイベントパークで開催された。

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◎ミャンマー政府観光局日本事務所がオープン 観光業に力を入れるミャンマーの観光広報拠点に

先月、その開設記念パーティーが、ミャンマー政府や 企業の関係者など約120人が出席して、東京のパレスホ テルで行われた。

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◎交|Matching

ベトナムの民間航空会社の一つである「Vietjet」が、ミャンマーのマンダレーとネピドーへの航空ルートを開設した。

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◎人気のバガンの入域料がチャット払いに変更へ

バガンはミャンマー屈指の観光地で、アセアンの3大聖地のひとつである。

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◎駿台予備校ミャンマー人向けに留学セミナーを開催

9月27日に駿台教育グループが留学セミナーを開催。

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◎ホテルライセンス認可が地方政府の管理下に

ホテル観光業法が制定されれば、ホテルライセンスや営業許可は、その管区と州政府が発効することになると、ネピドーのホテル観光省管理局が述べた。

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◎伝統芸に酔いしれた「志の輔らくごInヤンゴン」

今年で2回目となる「志の輔らくごInヤンゴン」が先月24日、Novotel Yangon Max Hotelで行われた。

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◎JICAと農業公社が共同で農業技術を

ミャンマーの主要産業である農業の発展のため、農業公社とJICAが合同で農業技術と新しい種や改良などの支援策を推進していくと、国内中部Nyaung Oo市にある中央農業研究所のU WinSoeは語った。

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◎新生Mビールのロゴと輸出計画のお披露目

今年8月にミャンマービール(Myanmar Brewery Ltd)の電撃的な買収劇を演じたKiein Holdings Co. Ltd.が、先月21日に両社を統合した新しいロゴマークのお披露目と、新しいブランドの発表会が、本社のあるミンガラドンのピンマピン工業団地で行われた。

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◎交|Matching

毎日曜に日本人学校校庭などでサッカー指導を行うJ-Wingと、ジャパンハートが運営する養護施設のドリ-ムトレインが昨年11月29日に、ドリームトレインチームと、日本人少年サッカーチームの親善試合を行った。

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◎「観光業務基本習得クラス」が来年2月から開講

ホテル観光省の「ホテル&観光業務に関する基本習得クラス50」を、来年2月1日から3月25日まで開講すると、同省の担当官が述べた。

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◎シンガポールの一部両替所でミャンマーKsの両替が可能に

これまで国外へ出れば紙切れ同然だったミャンマーチャットの両替が、シンガポールで取り扱いが始まった。

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◎日立が高度IT人材の育成に向けた教育講座を開講

ミャンマーにおけるIT分野の未来のリーダー育成を目的として、ヤンゴン情報技術大学(University of Information Technology, Yangon,以下、UIT)に、日立製作所が「日立ミャンマーラボラトリー」を設立した。

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◎第2回の就職説明会が開催

昨年、ヤンゴンで、初めて開催した就職説明会に約1万5千人の参加があったため、今年も第2回目の説明会を開催できるよう準備中だと、主催者の人材派遣会社Workcom.mmは述べた。

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◎ミャンマーのクラシック車の展示会を開催する Yangon, Dec-14

クラシックカーが多数参加する第2回「Classic Car Show Case 2016」が、2016年2月13 日と14日にヤンゴンの人民公園で開催されると、ミャンマー・クラシックカー協会(Myanmar Classic Car Club)が発表した。

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◎Thuwana Bumi古代文化を国内外からの研究者の見学が増加

モン州タートン市のThuwana Bumi古代遺跡を見学に来る研究者が、増えているそうだ。

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◎ホテルプロジェクトに日本が6200万ドル投資

2015~16年にかけて、ミャンマーのホテルプロジェクトに日本は、6200万ドル(約74億4千万円)を投資していると、ホテルと観光省が述べた。

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◎ミャンマー初のチャリテイープロレス大会開催 曙、蝶野らが賛同し収益金を洪水災害者救援に

ミャンマーで初のプロレス大会が来年2月13日(土)に開催され、収益金を洪水災害などで困っている人々の救済に当てると、大会ディレクターの U Ko Aung氏が語った。

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◎来年から欧米系観光客が大幅増加との予測が

来年は欧米からの観光客が増えるだろうと旅行関係者が推測している。

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◎ ヒルトン・ホテル、国内3カ所で新規開業へ

ヒルトン・ホテルズ・コーポレーションが、来年「ヒルトン・バガン」に続き、2018年までにマンダレーやインレー湖など、新たに国内3か所にホテルを開業すると発表した。

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◎研修生らは成田空港で研修を実施

先月、ANAホールディングスは、ANAグループとミャンマー運輸省民間航空局が「グランドハンドリング人材育成強化に関する覚書」を締結し、成田空港でミャンマーからの技能研修生を受け入れると発表した。

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◎カチン州出身のミャンマー人がミス・シンガポールに選出 世界大会出場で現地では祝福と批判が交錯した書き込みが

今年のミス・シンガポールに選出されたのが、ミャンマー人のCharity Maruさん〈24〉ということで、現地ではちょっとした話題になっている。

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◎交|Matching

日本アセアンセンターは、メコン河流域に位置するミャンマー、カンボジア、ラオス、ベトナムの4カ国を対象とした「メコンツーリズム・アワード2015」を開催すると発表。

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◎インターシップによるジャーナリスト実践講座

発展途上国への国際協力を進めるNPO「ganas」は、来年2月、3月に実践的記者インターンシップ「基礎ジャーナリスト講座」を、ヤンゴンで開催することを発表した。

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◎ヤンゴン~ダッカ間直行便就航2時間15分で

3年前の2012年に国内線としてスタートし、翌年には独自のポイントプログラム、「スマイル」を提供して話題となったバングラデシュのノボエア(Novoair)は、昨年、国内ベストエアラインとして認知された。

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