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◎スウェーデン製の「Scania」バス400台を6年間で販売

スウェーデン製の車両を輸入販売しているOcatagon社が、2009年から2015年までの6年間で同国製の「Scania」バスを約400台販売したと述べた。

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◎ミャンマーへも「ソーラーランタン」寄贈が

パナソニックが、創業100周年を迎える2018年までに、合計10万台のソーラーランタンを発展途上国の無電化地域に寄贈し、社会生活の改善と向上に貢献したい意向だ。

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◎交|Matching

2006年に「ミャンマーのインフルエンザ研究拠点形成プロジェクト」を発足させ、薬剤や体温計、中古の顕微鏡などの医療機器を提供する一方で、SARSや鳥インフルエンザ関連の研究調査を通じて、医療支援を継続してきた新潟医科大学が、来日したミャンマー第二医科大学(UM2)の学長と会談し、両大学間の提携協定を結んだ。

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◎友好記念コンサート開催で文化交流も活発化

去る10月25日と27日の両日、首都ネピドーとヤンゴンで、「アセアン日本友好相互協力40年記念」と題した「Drums & Voice Concert」が行われた。

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◎TBSとMRTVが業務提携。番組、 ニュースの提供を

去る10月15日、日本のTBSとミャンマー国営放送MRTVとラジオ局の間で、番組やニュースの提携に関する合意が交わされた。

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◎日通、ミャンマー~タイ間陸路3日実現へ

日通はタイ日本通運とミャンマー日本通運が、タイ・ミャンマー間陸路輸送サービスの使用ルートを変更し、安定した輸送を実現すると発表。

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◎「福岡アジア文化賞」 ミャンマーの歴史学者が受賞

今年で26回目を数える「第26回福岡アジア文化賞」のグランプリに、ミャンマーの歴史学者であるThang Myint Oo氏(49)が選ばれた。

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◎ミャンマー最大規模の食品、 ホテル用品の展示会

去る11月6日―8日の3日間にわたってTat ma daw Hallで開催。

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◎ホテルライセンス認可が地方政府の管理下に

ホテル観光業法が制定されれば、ホテルライセンスや営業許可は、その管区と州政府が発効することになると、ネピドーのホテル観光省管理局が述べた。

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◎日緬の「消防災害管理対策」 フォーラム開催 両国の経験、知識を共有し、災害に立ち向かう

去る10月17日、ヤンゴンの内務省管轄の消防局で、「日本/ミャンマー国際消防災害管理対策フォーラム」が開かれた。

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◎交|Matching

9月12日、学童向けにキッズラボ(工作・実験の教室)が駿台予備校内で行われた。

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◎ミャンマー初の国際女性フォーラム

女性のための経済・社会フォーラム(Women's Forum for the Economy and Society)が12月6、7日にヤンゴンの「チャトリウムホテル」で開催される。

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◎キャノンが「Sea Games」に 撮影機材や技術的サポート

今年12月11日~22日の12日間にわたり、ミャンマーでASEAN諸国最大のスポーツイベント「27th Sea Games」が開催される。

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◎交|Matching

公益社団法人 東京都青年会議所(以下東京JCI)のミャンマー訪問団10人(団長 笹島潤也)が初めてミャンマーを訪れ、ミャンマーの若手財界人や企業経営者、さらにネピドーでは商務省幹部らと忌憚のない意見交換をした。

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◎MN航空がアジア太平洋地域へ販路拡大を

ミャンマーで最も古い航空会社であるミャンマー・ナショナル航空(MNA)が、国際旅行代理店のAmadeus GDSと国際線のパートナーシップを結び、路線を拡張する計画を発表。

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◎東京で「ミャンマー映画祭 2015」11月開催!

「ミャンマー映画祭 2015」が11月3日に、東京渋谷で開催される。

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◎日緬間で「二国間クレジット制度」に署名 温出効果ガス排出削減で相互で努力、推進

優れた低炭素技術などを活用し、温室効果ガス 排出削減に向けた「二国間クレジット制度」(JCM: Joint CreditingMechanism)の署名式が、先月、樋口建史駐ミャンマー日本大使とテッ・テッ・ジン環境保全・林業副大臣(Dr. Thet Thet Zin, Deputy Minister for EnvironmentalConservation and Forestry of the Republic of the Union of Myanmar)との間で行われた。

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◎インレー湖の気球観光、11月から

観光地バガンで人気沸騰中の「バルーン観光」が、インレー湖畔でも実現する。

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◎「草の根・無償資金協力」による支援で学校建設が

日本政府が進める「草の根・人間の安全保障無償資金協力」の支援によって、また一つ学校が建てられた。

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◎JR東日本、気動車19両を譲渡

東北地区などで役目を終えた気動車が、ミャンマー鉄道公社に譲渡される。

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◎日緬人形劇で文化交流イベントが開催 文楽、人形劇に通づるものがあったか

先月、18日、在ミャンマー日本国大使館は、国際交流基金バンコク日本文化センター、ミャンマー演劇協会、ミャンマー人形劇協会との共催で、「日本ミャンマー人形劇交流事業:文楽・ミャンマー人形劇 レクチャー&デモンストレーション」が開催された。

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◎交|Matching

弊紙8月号でもその活動を紹介した特定非営利活動法人ジャパンハートが、ミャンマーの豪雨災害地域への支援を開始した。

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◎CD Networksがネット高速化で配信拠点を

KDDI、MPTの両社と、ミャンマーで共同通信事業を行い、協力関係を築いているCDNetworksが、先月、CDN(コンテンツ・デリバリー・ネットワーク)の配信拠点(PoP)を新設し、サービスの提供を開始。

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◎ミャンマー語初の検定試験が実施

ついにミャンマー語の検定試験が行われるようになった。

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◎交|Matching

Googleの「Android One」OSを搭載したスマートフォンが、ミャンマーでも販売が始まった。

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◎交|Matching

都市計画や街づくり並びにインフラなどの諸問題についての討議を行う「ミャンマー都市&市街計画 2015」と不動産業界の実勢と価格動向などがわかる「不動産ショーミャンマー2015」と「小売業ミャンマー2015」が今年8月3日~5日まで開催される。

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◎インヤ湖西側の複合施設にスペイン大手ホテルが

南欧を中心に現在24のホテル、計6,300室を有するのスペイン大手ホテル「メリア・ホテルズ・インターナショナル」が、ついに、ミャンマー進出を決めた。

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◎会計税務専門大学に最新の図書館が

ミャンマー初の会計、税務の専門大学「YangonCo-Operative UniversityThanlyin」(ヤンゴン協同組合大学)に、設備の整った図書館がオープンした。

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◎ヤンゴンの賃貸価格、依然高騰続く

ヤンゴンの不動産賃貸価格については、まだ上昇傾向にあり、昨年同比の140%にもなっていると、不動産情報サイト「House.com.mm」が明らかにした。

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◎KDDI連合が邦人向けに「定額パケット」開始

ビジネスのみならず、観光客も増加の一途をたどるミャンマーで、パケット通信サービスが利用可能になった。

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◎ヤンゴン市民に健康保険制度がスタート

ヤンゴン管区内の住民のために、7月1日から健康保険制度が始まったと、ミャンマー政府の保険事業部が明らかにした。

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◎Fuji Xerox、新製品投入でシェアNo.1を

先月、Fuji Xerox Asia Pacificと現地代理店のConcordia社による新製品発表の式典がParkRoyalHotelで盛大に執り行われた。

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◎インレー湖がユネスコのエコパークへ登録

UNESCOによる生物圏保存地域(ユネスコエコパーク)に、新たに20の地域が登録されたが、ミャンマーからは初めて「インレー湖」がエコパークとして登録された。

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◎ミャンマー語によるゲームソフト配信

経済改革が進むミャンマーで大きな特色は、スマートフォンの普及率が実に90%近くなっていることだ。

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◎富士ゼロックスが教材提供プロジェクト開始 学研の協力でアジア新興国10万人を目標に

富士ゼロックスは、先月、ヤンゴン郊外の工業団地近くの国営ラインタ―ヤ第一小学校の1、2年生徒約110人に、算数の補助教材を提供するセレモニーを開催した。

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◎人口急増のマンダレー市 上水道整備

ミャンマー第2都市マンダレーは人口約125万人だが、最近は人口や観光客が急増している。

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◎LINEがミャンマー携帯大手MPTと提携へ

SNSを提供するLINEは、国内大手のミャンマー郵電公社(MPT)と提携し、サービスを正式に開始した。

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◎東京でミャンマーの文化発信イベント開催 日本がインフラ支援に1000億円借款供与も

去る7月3日に東京で、経済産業省(Minisry of Economic & Industry)とJETROが主催する 「GRACE」というイベントが行われた。

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◎神奈川県がミャンマーから農業研修員を募集 テリー先生こと宮川照男氏が農業省局長に協力要請

神奈川県は国際貢献の一環として1972年から「発展途上国からの研修員受け入れプロジェクト」を推進中だ。

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◎豪でミャンマー難民が地域活性化で貢献

難民受け入れの成功事例として、豪州へ移住したケースが注目を浴びている。

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◎マンダレーへ観光客6倍強で注目度アップ

第2都市マンダレーへの注目度が増している。

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◎交|Matching

三菱商事は、国際協力NGOオイスカ(本部:東京都)が推進中の「ミャンマー中央乾燥地帯のマンダレー地域の農村における農業人材育成」を支援すべく、研修センターの増設又は新設のための覚書に調印した。

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◎ホテル、サービス業のレベルアップを図るイベント開催

飲食、ホテル、大型商業店ならびに酒類提供者、輸出入業などの専門家や関係者が参加する大きな国際展示会の「ミャンフード2015&ミャンホテル2015 国際展示会」が今年11月26日~28日の2日間、ミャンマーイベントパーク(ヤンゴン)で開催される。

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来月に「第10回日本文学翻訳コンテスト」優勝者が

毎年恒例になっている在ミャンマー日本国大使館とMAJA(ミャンマー日本留学生協会)との共催で行われた「日本文学翻訳コンテスト」第10回大会で、15名の一次審査合格者が決まった。

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◎ODAで日本製フェリー6隻ラカインへ

鉄道車両に続き、日本から新しいフェリー6隻が、西部ラカイン州で走行する。

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◎ホテル観光省が38の観光強化プロジェクトを 観光地の整備、新拠点の開発、人材・組織を強化

ミャンマーホテル観光省は、先ごろこの国の観光マスタープランを発表した。

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◎日本の技術で市の交通環境整備の調査に効果

日本の中小企業の技術を発展途上国で生かすJICAの「民間提案型普及・実証事業」は、今、市水浄化 計画など様々な案件が動き出しているが、ヤンゴンの交通整備に関する新たなプロジェクトが注目を浴びている。

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◎ 水掛けで多数の死傷者だが昨年より減る

先月の水かけ祭りで、ヤンゴンだけでも11人が死亡、134人が負傷したという。

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◎日本の名物車両がミャンマーへ譲渡

弊紙既報の三陸鉄道車両の譲渡に続き、日本の鉄道マニアが泣いて喜ぶようなニュースが再び流れた。

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◎バンコク~ヤンゴン間で低価格の陸送開始

ベトナムのホ-チミンからバンコクを経てヤンゴンへ至る陸路網は、いわゆる東西回廊として実現が待たれているが、バンコク~ヤンゴン間に限ってみても、陸送はリスクが大きかった。

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◎交|Matching

YouTubeに、新たにミャンマー語を含む15の言語を採用され、これで合計76が使用言語となり、世界のネットユーザーの95%が自国言語でサイトを利用可能になった。

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◎JICA が経済支援で約352億の円借款貸付を

経済発展が著しいミャンマーでは、その勢いにインフラ整備が追いつかない状況が生まれている。

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◎第2回「PROPAK ミャンマー2015」が9月に開催

商品輸送、品質向上、包装パッケージ、冷蔵、輸送、計測、検査など、商品のクオリティーアップをめざすイベント「PROPAK ミャンマー2015 第2回加工および包装国際展示会」が、昨年に引き続いて9月24日~26日まで、ヤンゴンの「ミャンマーイベントパーク」で開催される。

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◎観光産業にも力を入れるミャンマー ホテル観光省主催のイベントに注目が

民主化の動きは、観光産業にも波及しようとしている。先月18日、ミャンマー連邦共和国ホテル観光省が「Myanmar Hospitality and Tourism Conference 2014 」をトレダーズホテルで開催した。 2日間にわたって行われたこのイベントには内外の旅行関係者やメディアが多数つめかけ、U Htay Aung 大臣自らがホスト役となって、増加するミャンマーへの観光客への今後の対応と計画について説明した。2011年には約81万人だった訪問者が、昨年は150%増の約200万人を超し、今年はさらに増加するとの見通しから、ホテル観光省も本腰を入れて観光産業の整備やサービスの向上などに取り組み始めたようである.

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◎交|Matching

スカパーは同社の100%連結子会社であるスカパーJSATが、今年5月に新会社「WAKUWAKU JAPAN」を設立すると発表。

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◎普及率約20%で利用者数約1500万人に上昇

昨年9月末時点でミャンマーの携帯利用者数が1000万人を超えた。

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◎三陸鉄道中古2両を有償譲渡

2年前に廃車した三陸鉄道の気動車2両が、ミャンマーへ有償譲渡された。

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◎<News Watch>Sonny Chibaさん2度目の来緬で精力的活動 合作映画溌表と今後の大作構想を熱く語る

先月6日、SonnyChibaこと千葉真一さん(75)が昨年暮れに続き、2度目のミャンマー訪問を果たした。

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◎関西ペイントがミャンマーで本格始動

日系大手塗料会社関西ペイントが、子会社である「Kansai Coatings Malaysia Sdn Bhd」とミャンマーの「Hnin Tha Zin Oo 」(以下HTZO)と合併会社を設立した。

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◎不思議なArtGrageのギャラリーオープン

光の当たり方によって昼から夜に絵が変化する不 思議な「Art Grageアートグラージュ」の世界を 楽しめるギャラリーが「Golden Batterfly Hotel」 内にオープン。

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◎中古車大手のTAUが現地事務所を開設

海外拠点5か所目となるミャンマー進出を遂げた株式会社 TAU のヤンゴン事務所開設式には、日本から宮本明岳(みやもとあきたけ)社長も駆けつけ、意気込みの高さを披露した。

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◎海外旅行ツアーの規制緩和が実現 新免許制で顧客獲得競争が激化か

ミャンマー人の海外旅行ツアーが緩和されることになった。

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◎交|Matching

昨年、ミャンマーへの観光客が350万人に達したとホテル観光省が発表。

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◎ミャンマーから象4頭が円山動物園へ

ミャンマーの象が日本にお目見えする。

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◎ガバリビーチにヒルトン系2件目の高級ホテル

昨年、ミャンマーのエデン・グループと提携した米ヒルトングループが、国内西海岸、ベンガル湾に面したガバリビーチに「ヒルトンガパリリゾート&スパ(Hilton Ngapali Resort & Spa)」をオープンした。

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◎ ヤンゴンで初の日本食シンポジウム

先月、NPO法人日本食レストラン海外普及推進機構(JRO)が、ミャンマー・レストラン協会(MRA)の協力を受け、日本食に関する初の国際シンポジウムが開かれた。

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◎交|Matching

昨年、ミャンマーの外国人永住権法が施行されたことは弊紙も既報した。

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◎ミャンマーの都市人口密度増加率東アジア2位へ

世界銀行の報告書によると、2000年からの10年間に東アジアの都市圏に移り住んだ人は2億人だそうで、ミャンマーの都市人口密度増加率はインドネシアに次ぎ第2位であることが明らかになった。

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◎ヤンゴン空港新ターミナル年内完成

ミャンマーのゲートウェイであるヤンゴン国際空港の旅客処理能力が大幅にアップする。

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◎KDDI連合の契約者数1180万人に

昨年7月、KDDIと住友商事連合が、ミャンマーのMPT(ミャンマー郵電公社)と共同で通信事業をスタートさせたが、提携前のMPTの契約数は680万件だったが、わずか半年間で1180万件に達する見通しを発表。

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◎ヤンゴン日本人商工会議所会員数が200社に

2013年8月時点で100社前後だったヤンゴン日本人商工会議所(JCCY)の会員数が、この1年半で200社に達したという。

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◎パナソ二ックのランタン寄贈が累計7千台超に

パナソ二ックは「日緬外交樹立60周年」の記念事業にも認定され、昨年11月に開催した「パナソ二ックソリューション・エキスポ 2014」に併せて、ミャンマーに2000台以上のソーラーランタンを寄贈した。

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◎渡河船3隻とダラ桟橋を引き渡し

ヤンゴンとダラ市の間を往来する渡河船や旅客ターミナルが老朽化していたが、ODAの支援により、新造渡河船や新旅客ターミナル等が整備され、先月、渡河船と旅客ターミナル等の引き渡し・就航式典が行われた。

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◎東京外大が「グローバルジャパンオフィス」開設

東京外語大学が、国際学術交流協定を締結してい るヤンゴン大学で、日本研究や日本語教育、留学など の日緬交流の拠点となる初の「グローバル・ジャパン・ オフィス」を開設する。

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◎マンダレーとインパールを結ぶ 国際バスルート計画

マンダレーとインドのインパールを結ぶバスルート開設に向けて、両国が調査を始めた模様だ。

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◎西海岸遊覧飛行とヤンゴンへの空路開設

エヤワディ管区のパテインを中心にグェンサン (Ngwe Saung)やチャウンター(Chaung Tha) のビーチの空 中遊覧とヤン ゴンへの飛行 が可能になっ た。ミャンマ ーナショナル 航空(MNA) (旧ミャンマー航空MAI)がGRAND CARAVAN (C208)を使用して、1月から開始した。

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◎日本語演劇コンテスト6団体が一次審査通過

今月27日にヤンゴン外国語大学で「日本語劇コンテスト」が開催される。

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◎日本の造幣局が日緬記念銀貨幣の製造を受注

先月4日、日本の造幣局が、「日本ミャンマー外交関係樹立60周年」の記念銀貨幣の製造をミャンマー中央銀行から受注した。

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◎グーグルでミャンマー語の翻訳が可能に

昨年12月から、「グーグル翻訳」にミャンマー語が加わった。

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◎ネット申請E-Visaの対象国が100か国を超す ASEAN共同体間の相互査証免除はまだ整備中

昨年9月にスタートしたネットで受領できるE-Visaは、12月末までに約4万人が利用したそうだが、これまで対象国は日本を含む68カ国であったが、今年1月2日からさらに32カ国が追加された。

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◎歴史的建増物が5ッ星ホテルに改装変身

以前からその動向が注視を浴びていた歴史的建造物が、ついに様変わりする。

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◎カンボジア、ミャンマーに本格進出した 「レオパレス21」 勝算ありと語る深山英世社長に直撃インタビュー

昨年12月5日、パ―クロイヤルホテルで、(株)レオパレス21(本社東京都 資本金752億8236万円)のヤンゴン支店の開所式が行われ、深山英世社長以下幹部が列席。

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◎交|Matching

昨年12月に開催された、日緬外交樹立60周年を記念した日本祭り「ジャパン・ミャンマー・プエドー」になんと4万人を超す来場があった。

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◎観光収入10年前の5倍だが宿泊施設は2倍

昨年末、ミャンマーホテル観光省が、観光収入が過去最高になるとの見通しを発表。

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◎交|Matching

10月にミャンマー女子代表監督を辞任し、なでしこリーグINAC神戸の新監督に就任した熊田喜則氏から、早速近況報告が届いた。

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◎「日本人学校創立50周年式典」が開催 創立時教職にあった岩内氏が変節を述懐

先月2日、タイのバンコクに次ぐ世界で2番目に古い歴史を持つ、ヤンゴン日本人学校の「創立50周年式典」が行われた。

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◎3者競合で競争激化のモバイル市場

カタールの「Ooredoo」がネピドー、ヤンゴン、マン ダレーでサービスを開始し、すでに1カ月で100万人を超す加入者を確保。

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◎ヤンゴン初、歴史的建造物に与えられる銘板設置

ヤンゴンはASEANの中で歴史的建造物が数多く存在する都市。

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◎Pyayピーの街にエヤワディ川クルーズの観光客が増加 世界遺産登録で見直されたピュアな風情に人気が集まる

今年の雨季に、エヤワディ川を利用してPyayピ―への観光客が増加。

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◎国際援助で進むミャンマーの電化と電力事業

電力省副大臣は、「60%を世界銀行から、残り40%を国際的な財政援助により、向こう5年間で電力供給を170万人に拡張する予定」と語った。

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◎米国支援でカンド―ジ湖の水浄化に力を入れる

YCDC(Yangon City Development Comitte)は、ヤンゴンのカンドージ湖の水が飲めるまで浄化するプロジェクトを、米国の支援を受けて実施すると発表した。

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◎秋田大とヤンゴン大が地下資源開発で協定

秋田大(澤田賢一学長)と国立ヤンゴン大が、学術交流協定を締結した。

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◎マツダ大型ショールーム開設で本格参入

マツダが市内に新車ショールームを開設した。

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◎Chatrium Hotelで日本人への「感謝の夕べ 」が

先月5日、チャトリウムホテルが常連のゲストや協力会社、旅行代理店などを招待して「感謝の夕べ」を開催した。

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◎東京都が世界最高水準の技術で ヤンゴンの漏水対策を支援

東京都の第三セクターと国内プラント企業による「ジャパンコンソーシアム」が、ヤンゴンと水道漏水対策事業を受注することで合意。

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◎国交省が海上コンテナの鉄道輸送の実証事業

日本の国土交通省が、この国では初の鉄道コンテ ナ輸送の導入に向けた実証事業として、ヤンゴン港 ~マンダレー間で、ミャンマー国鉄を活用した海上コンテナのトライアル輸送を実施すると発表。

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◎丸紅が「奨学基金」第1回目の授与式

2年前から経済的サポートが必要な優秀な学生たちを支援する準備を進めてきた丸紅が、先月、「奨学基金」の第1回目の授与式を行った。

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◎外国人に評価高いミャンマーの彫刻ア―ト

ミャンマーの彫刻ア―トに注目が集まっている。

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◎大阪とヤンゴンで都市整備の技術協力へ

上下水道、廃棄物処理、都市計画、開発などの技術協力の促進のため、大阪市はヤンゴン市都市開発委員会 (YCDC)との間で覚書を締結した。

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◎「キャリアフォーラム」が来場300人超で成功裡に

8月30日に、ヤンゴンのセドナホテルにおいて、「ヤンゴン・キャリア・フォーラム2014」((株)ディスコ主催、一般社団法人日本ミャンマー文化経済交流協会協賛)が開催された。

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◎「ガスタービンコンバィンサイクル」セミナー開催

先月19日、セドナホテルで一般社団法人日本技術者連盟主催の「日本/ミャンマー共同技術フォーラム“ガスタービンコンバインサイクル」が開催された。

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◎交|Matching

スカパーが海外向けに送る日本コンテンツ専門チャンネル「WAKUWAKU JAPAN」は、多彩な日本を紹介する番組で、「SHIKI-ORIORI(四季折々)」として11 月 3 日から 来 年 3 月 28 日までの約 5 ヵ月間にわたり計 125 時間の放送を予定。

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◎ヤンゴン環状線を巡る動きが活発化

環状線の料金が今月から改定された。

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◎交|Matching

今月18日、19日の両日、東京芝の増上寺で、昨年に引き続き「ミャンマー祭り」が開催される。

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◎日本製品の通販番組が本格的に始動

電話一本で日本製品が購入できる「Japan Select Shopping TV」がいよいよ動きだした。

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◎社会改革、観光業の成長に伴い食品業も発展

先月末、ヤンゴンで「第1回国際フード&ビバレッジ・エキシビション・ミャンマー」がミャンマーコンベンションセンターで開催された。

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◎イオンがフージ―湖畔で2回目の植樹

日本とミャンマーのボランティア千人による8千本もの植樹が先月20日に行われた。

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◎交|Matching

この国ではATMの設置も始まったが、大半の市民は 現金引き出しに、銀行窓口に並んで待つ状態が続く。

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◎世界遺産認定地でガイド養成を促進

ミャンマー中央部の「Han Lin」と「Beik Tha Noe」とともに、今年6月末にユネスコから世界遺産に認定された「タイェーキッタヤ」に、国内外の観光客の増加が予想されるため、ホテル観光省では地元の大学を卒業した若者たちにガイド教育を実施していくという。

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◎交|Matching

ミャンマー航空(MAI)が修理、整備工場を開設し、本格的なサービスに乗り出す。

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◎邦人の観光ビザ取得が簡素化へ

日本人訪問者へのビザ取得手続きが緩和された。

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◎バンコク~ヤンゴン間にプライベートジェット運航

ヤンゴン~バンコク間にエグゼクティブ向けのフライトが開設される。

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◎初の「日本語演劇コンテスト」を開催

日緬外交関係樹立60周年を記念したイベントとして、この国で初の「ミャンマー人学生による日本語演劇コンコンテスト」の開催が決まった。

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◎中国への米輸出増大、国内価格も高騰気味に

中国の米需要が増えてきたため、ミャンマーの米輸出が急カーブだ。

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◎ASEAN料理、サービスコンテストが

ミャンマーレストラン協会(MRA)が、今年10月に行われる「第10回ASEANクッキングスキルコンテスト」に出場することを発表。

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◎パナソ二ックが現地企業との協力で販売強化へ

先月パナソニックの津賀社長が、BtoB(企業間)と一般ユーザー向けBtoC部門の拡大構想の一環として、ローカルのエンジニアリング会社と協力する計画があることを明らかにした。

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◎ 世界初、英国商工会議所が ミャンマーに

先月16日、ヤンゴンに英国商工会議所が開設された。

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◎18歳の学生がミスミャンマーインターナショナルに

先月、ヤンゴンで「ミス・ミャンマー・インターナショナル2014」の最終選考が行われ、18歳のKhin Wai Phyo Hanさんがミス・ミャンマーの栄冠に輝き、1,000万チャット(約100万円)の賞金を授与された。

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◎K&Kが日本語ボランティア開講

ヤンゴン郊外、Shwe Pyi Thar Tspの「Mogok 瞑想センター」「Eait Sa Thaya Wai Yan Thu Kha」僧院にて、K&K Service Co.,Ltd.が日本語ボランティアクラスを開講。

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◎KDDI、世界初のデータ送受信サービス開始

音声通話やSMSに加え、ミャンマー国内でインターネット接続やEメール送受信などのサービスが可能になった。

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◎「永住ビザ」が今年10月までに施行へ

外国人が永住可能な 「Permanent Resident /PR」 ビザ交付がいよいよ現実化した。

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◎ 米ヒルトン、ついにミャンマー本格進出 国内5か所の5つ星ホテルをマネジメント

米国の世界的なホテル・観光事業グループの 「Hilton Worldwide」とミャンマー大手企業の「エデングループ」 が、ついに手を結んだ。

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◎みずほ銀行が経済大学生25人に奨学金支援

みずほ銀行( Charitable Trust Mizuho Asian Fund)は、セドナホテル内にある同銀行ヤンゴン駐在事務所で野中鉄郎所長が記者会見し、毎年、ヤンゴン 経済大学の学生25人を選び、奨学金で支援していくと、発表した。

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◎建設技術の大手が合弁でコンサル事業へ

建設分野の技術コンサルティング大手(株)建設技術研究所が、ミャンマーのDUWUN Export Importと合弁でCTI Myanmar(MCTI)を設立。

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◎交|Matching

川崎汽船(K.Line)は,先月ヤンゴンのチャトリウムホテルで「ヤンゴン駐在員事務所開所式」(長坂逸郎所長)を開催した。

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◎日本の技術支援と車輌でヤンゴンに電車走る

年明け早々、ミャンマー国鉄はヤンゴンで約6キロ(3.5マイル)の区間で路面電車の運行を開始した

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◎外国人の入国ビザの種類を増設

観光客の増加に伴い、ミャンマー入国ビザを現行の6種類の他にも増やしていく方針だと入国管理局が述べた。

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◎「第2回ミャンマー消費者サミット」が開催

Centre for Management Technology(CMT)は、今月18日、19日にヤンゴンで「第2回ミャンマー消費者サミット」を開催する。

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◎海岸のヌエサン、チャウンタ―ビーチに観光客用交番を設置

今年3月、西海岸でポーランド人観光客がミャンマー人にカバンを強奪された事件が起きてから1週間後、「観光客向けの交番を設置した」と、当該のWay sun警察署が発表した。

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◎シンガポールからネット振込みが可能に

ミャンマー人が多いシンガポールで、母国へのネット振込みが可能になった。

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◎交|Matching

日本政府の招待でNLD中央委員メンバーを含め、党員15人が日本を訪問した。

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◎UNDP,ミャンマーで畜産技術の育成支援へ

地元ローカル紙セブンデーによると、国連開発計画(UNDP)は、ミャンマーにおける畜産技術の育成支援を決めた。

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◎「第9回日本文学翻訳コンクール」へ応募68人

日緬国交60周年事業として、「第9 回日本文学翻訳コンテスト」が、日本大使館、ミャンマー日本留学生協会(MAJA)の共催、ヤンゴン日本人商工会議所の協賛により、2月8日 に、ヤンゴンのミャンマー・エンジニア・ソサイエティ(MES)とマンダレーのHITOセンターで実施された。

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◎ヤンゴンで友好と社会貢献を目指すSEDA総会

先月中旬、ヤンゴン・ボートハウスにて、Myanmar –Japan –SEDA(Socio-Economic-Development-Association)の総会が行われた。

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◎交|Matching

ミャンマーへの渡航ビザ申請が、いよいよ緩和されることになった。

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◎公的医学研究雑誌のWEBがスタート

ミャンマー連邦医学研究部がwww. myan marhealthscienceresearchjournalを、先月5日から開始したと発表した。

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◎バガン文化遺産の修復改善でユネスコが支援へ

バガンのパゴダをユネスコの援助で2016年2月までに改修を終わらせると、文化大臣省考古学専門研究部が発表。

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◎第4回の「ヤンゴンマラソン」に6千人参加

先月17日、第4回目となる「ヤンゴンマラソン」が開催された。

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◎無償資金協力に関する交換公文を署名

外務省はネーピードーで、総額59億6800万円を限度とする3件についての無償資金協力に関する交換公文の署名を行ったと発表した。

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◎暑いヤンゴンにスケート場がオープン ドイツの支援で公式ゲームもできる規模

ドイツの「MAKE LIFE SKATE」という組織の支援で作られた本格的なスケート場が昨年暮れにオープンした。

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◎老舗の不動産会社が8周年記念で様々な サービスを開始

外国人向け住宅、オフィスを手掛けるPower 7 Real Estate Service Co. Ltd(本社ヤンゴン)が、創業8周年を記念して、様々な合理的なサービスを開始した。

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◎トヨタ、子供たちの「Dream Car」 絵画コンテスト表彰式

先月、「第1回TOYOTA Dream Car Contest」が開催された。

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◎日緬大学生の公式の教育文化交流が初めて実現

日緬学生たちの教育と文化交流のために、日本の大学生23人がヤンゴン教育大学を初めて訪れたと、学長のDr.AyeAyeMyintが述べた。

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◎ミャンマー初の民放が、日本のTV小説を放映

日緬外交関係樹立60周年記念 事業として、NHK連続テレビ小説『カーネーション』がミャンマー初の民間テレビ局「ミャンマー・ナショナル・テレビ(MNTV)」で3月3日(月)から 放送を開始した。

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◎2014W杯開幕式へチンロン選手派遣断念

ミャンマーの伝統競技チンロンのアピールの目的で、「第20回ブラジルW杯2014」の開幕式にてデモンストレーションを行う予定だったが、予算不足のため、選手派遣を断念と、ミャンマー伝統チンロンの代表 U Soe Naing氏が発表した。

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◎厳しい図書館運営、初の調査結果

アジア財団(The Asia Foundation)はミャンマーの公共図書館と情報ニーズについての調査レポートを公表した。

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◎水祭りの水賭け場所50箇所認可で増設へ

ミャンマーのお正月に当たる今月中旬の「水祭りティンジャン祭」のために、「ヤンゴン市開発委員会」(YCDC)の責任者は「今年の水祭りの水掛け場所は、50箇所まで許可する」と語った。

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◎子どもの読書習慣をつけるイベントが開催

「ザ・ノベル・ミャンマー・フェスティバル」と言っても聞きなれないが、このイベントは子どもたちの読書欲を習慣化することが目的で、今回2度目のイベントがヤンゴンのミャンマーイベントパークで開催された。

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◎交|Matching

先月(株)上組とミャンマー現地企業のEverFlowRiver 社との合弁による「kamigumi-EFR Logistics Myanmar Co. Ltd.」との設立開所式がチャトリウムホテルで行われた。

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◎検閲廃止 報道の自由を保障した新法成立

報道の自由が明記、保障された「メディア法」が、先月18日に成立した。

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◎交|Matching

ヤンゴンで合気道に情熱を注ぐミャンマー人がいる。合気道3段のウー・ウェンティン・アウンさん(45歳)。ヤンゴン・インターナショナル・ホテルの小野寺社長(5段)の協力で、同ホテル内に道場を開設し、校長として指導に当たっている。

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◎投資をめぐる現況と日本の動き

昨年9月時点で政府が行った統計によると、ミャンマーへの外国投資は総計5345万USドルに上った。

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◎ミャンマーGスカウト連盟が国際連盟へ復帰

今年7月のガールスカウト世界連盟会議で、ミャンマーの連盟復帰が承認される見通しとなった。

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◎交|Matching

ベトナムの民間航空会社の一つである「Vietjet」が、ミャンマーのマンダレーとネピドーへの航空ルートを開設した。

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◎Zoom Up! 日緬国交60周年イベントスタート 盛況だったヒップホップコンサート

昨年暮れにヤンゴンで日本とミャンマーの国交樹立60周年を記念するイベント「日本・ミャンマーヒップホップコンサート」が、カンドージ湖の野外ステージで開かれた。

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◎ミャンマー政府観光局日本事務所がオープン 観光業に力を入れるミャンマーの観光広報拠点に

先月、その開設記念パーティーが、ミャンマー政府や 企業の関係者など約120人が出席して、東京のパレスホ テルで行われた。

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◎人気のバガンの入域料がチャット払いに変更へ

バガンはミャンマー屈指の観光地で、アセアンの3大聖地のひとつである。

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◎駿台予備校ミャンマー人向けに留学セミナーを開催

9月27日に駿台教育グループが留学セミナーを開催。

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◎ミャンマー人も魅了した「高野山御詠歌」公演

弊紙 Yangon Press が後援した高野山金剛流御詠歌「曼荼羅の響」ミャンマー公演が、先月14日、シュエダゴン・パゴダ寺院の協力のもと、マハーガンダ釣鐘隣の舞台で、真言宗僧侶約13人によって行われた。

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◎施設でサッカーを教える 日本人ミャンマー代表監督

サッカーのミャンマー女子代表監督として先のSEAGAMESで奮闘した熊田嘉則さん(52)が、代表チームを指導する傍ら、ヤンゴンの養育施設「ドリームトレイン」で、毎週土曜日にサッカーを教えている。

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◎ミャンマーに初の学習塾が開校

教育への関心も高まりつつあるミャンマーに、日本式の学習塾が開校する。

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◎香港がミャンマー人家政婦を受け入れ

ミャンマー政府は自国の雇用不足解消のため、香港での家政婦募集に乗り出した。

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◎理科教育専門家が日本人学校で授業

工学博士の山下直氏による理科の授業が、昨年ヤンゴン日本人学校で行われ、好評を得たことから、去る1月6日に第2回の授業が実施された。

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◎エアアジアバンコク線を増便

タイ・エアアジアは、バンコク・ドンムアン発着便を増便した。

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◎伝統芸に酔いしれた「志の輔らくごInヤンゴン」

今年で2回目となる「志の輔らくごInヤンゴン」が先月24日、Novotel Yangon Max Hotelで行われた。

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◎首相も日系の自動車情報誌の発表会に

昨年暮れ、セドナホテルで行われた日本企業によるミャンマー初の自動車総合情報誌「Car Search」の発表パーティーには、ミャンマーの自動車関係者が多数つめかけた。

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◎交|Matching

1月30日、ミャンマー郵電公社(Myanmar Posts and Telecommunications:MPT)のタントンアウン取締役(Than Tun Aung)は、KDDIとの提携に向け最終交渉を行っていると表明した。

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◎JICAと農業公社が共同で農業技術を

ミャンマーの主要産業である農業の発展のため、農業公社とJICAが合同で農業技術と新しい種や改良などの支援策を推進していくと、国内中部Nyaung Oo市にある中央農業研究所のU WinSoeは語った。

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◎高スキルの人材養成スクールが開校

ミャンマーで、さらにスキルアップを希望する若い世代に向け、欧米の留学経験と同等のキャリアを積んでもらおうという目的で設立された「MKJ International Education Center」が開校し、そのオープニングセレモニーが先月18日、カンドージパレスホテルで行われた。

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◎クラシック界にも民主化の波

かつては公の場で演奏することが禁止されていたミャンマーのナショナル・オーケストラは、国内外の公の場で演奏することができなかった。

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◎交|Matching

日本を含む海外投資が活発化するミャンマーで、実践的専門知識と技術を持つ工学系の人材不足が深刻化。

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◎ミャンマー人の海外就労者は180万人と発表

労働省の発表によると、タイ、日本、韓国など15カ国で働き、同省に登録済みのミャンマー人は180万人以上いるそうだ。

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◎新生Mビールのロゴと輸出計画のお披露目

今年8月にミャンマービール(Myanmar Brewery Ltd)の電撃的な買収劇を演じたKiein Holdings Co. Ltd.が、先月21日に両社を統合した新しいロゴマークのお披露目と、新しいブランドの発表会が、本社のあるミンガラドンのピンマピン工業団地で行われた。

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◎交|Matching

毎日曜に日本人学校校庭などでサッカー指導を行うJ-Wingと、ジャパンハートが運営する養護施設のドリ-ムトレインが昨年11月29日に、ドリームトレインチームと、日本人少年サッカーチームの親善試合を行った。

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◎「観光業務基本習得クラス」が来年2月から開講

ホテル観光省の「ホテル&観光業務に関する基本習得クラス50」を、来年2月1日から3月25日まで開講すると、同省の担当官が述べた。

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◎日立が高度IT人材の育成に向けた教育講座を開講

ミャンマーにおけるIT分野の未来のリーダー育成を目的として、ヤンゴン情報技術大学(University of Information Technology, Yangon,以下、UIT)に、日立製作所が「日立ミャンマーラボラトリー」を設立した。

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◎第2回の就職説明会が開催

昨年、ヤンゴンで、初めて開催した就職説明会に約1万5千人の参加があったため、今年も第2回目の説明会を開催できるよう準備中だと、主催者の人材派遣会社Workcom.mmは述べた。

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◎シンガポールの一部両替所でミャンマーKsの両替が可能に

これまで国外へ出れば紙切れ同然だったミャンマーチャットの両替が、シンガポールで取り扱いが始まった。

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◎ミャンマーのクラシック車の展示会を開催する Yangon, Dec-14

クラシックカーが多数参加する第2回「Classic Car Show Case 2016」が、2016年2月13 日と14日にヤンゴンの人民公園で開催されると、ミャンマー・クラシックカー協会(Myanmar Classic Car Club)が発表した。

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◎Thuwana Bumi古代文化を国内外からの研究者の見学が増加

モン州タートン市のThuwana Bumi古代遺跡を見学に来る研究者が、増えているそうだ。

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◎ホテルプロジェクトに日本が6200万ドル投資

2015~16年にかけて、ミャンマーのホテルプロジェクトに日本は、6200万ドル(約74億4千万円)を投資していると、ホテルと観光省が述べた。

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◎ミャンマー初のチャリテイープロレス大会開催 曙、蝶野らが賛同し収益金を洪水災害者救援に

ミャンマーで初のプロレス大会が来年2月13日(土)に開催され、収益金を洪水災害などで困っている人々の救済に当てると、大会ディレクターの U Ko Aung氏が語った。

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◎来年から欧米系観光客が大幅増加との予測が

来年は欧米からの観光客が増えるだろうと旅行関係者が推測している。

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◎カチン州出身のミャンマー人がミス・シンガポールに選出 世界大会出場で現地では祝福と批判が交錯した書き込みが

今年のミス・シンガポールに選出されたのが、ミャンマー人のCharity Maruさん〈24〉ということで、現地ではちょっとした話題になっている。

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◎ ヒルトン・ホテル、国内3カ所で新規開業へ

ヒルトン・ホテルズ・コーポレーションが、来年「ヒルトン・バガン」に続き、2018年までにマンダレーやインレー湖など、新たに国内3か所にホテルを開業すると発表した。

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◎研修生らは成田空港で研修を実施

先月、ANAホールディングスは、ANAグループとミャンマー運輸省民間航空局が「グランドハンドリング人材育成強化に関する覚書」を締結し、成田空港でミャンマーからの技能研修生を受け入れると発表した。

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◎交|Matching

日本アセアンセンターは、メコン河流域に位置するミャンマー、カンボジア、ラオス、ベトナムの4カ国を対象とした「メコンツーリズム・アワード2015」を開催すると発表。

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◎インターシップによるジャーナリスト実践講座

発展途上国への国際協力を進めるNPO「ganas」は、来年2月、3月に実践的記者インターンシップ「基礎ジャーナリスト講座」を、ヤンゴンで開催することを発表した。

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◎ヤンゴン~ダッカ間直行便就航2時間15分で

3年前の2012年に国内線としてスタートし、翌年には独自のポイントプログラム、「スマイル」を提供して話題となったバングラデシュのノボエア(Novoair)は、昨年、国内ベストエアラインとして認知された。

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