翔|Step Up 日本企業の動向

◎翔|Step Up 日本企業の動向

日立は、ヤンゴンの情報技術大学に「Hitachi Myanmar Laboratory」という研究施設を寄付した。

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◎JFE、東洋建設が テイラワで桟橋工事受注

JFEエンジニアリングと東洋建設との共同企業体が、ティラワSEZの鋼製ジャケット桟橋工事を、ミャンマー港湾公社から受注したと発表した。

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◎損保ジャパンが自動車 保険の直接契約開始

損保ジャパン日本興亜ホールディングスは、傘下の損保ジャパン日本興亜が昨年11月から、ティラワ経済特区内で自動車保険の発売を開始したことを発表。

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◎キリン&ミャンマーブルワリー が黒ビールの新製品を発売

ビール最大手のミャンマーブルワリーが新製品の黒ビール「ブラックシールド・スタウト」を発売した。

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◎日本技術の「Tokyo Auto Service」 センターがオープン

日本の技術で車に関して様々なニーズに応える「Tokyo Auto Service」センターをオープンしたと、T.A.Sjapanが述べた。

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◎鴻池運輸がティラワに 独資で新会社を設立

ロジスティクス鴻池運輸がヤンゴンのティラワ経済特区で新会社「コウノイケ・ミャンマー」を3月に設立すると発表した。

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◎ NTTデータ、ヤンゴンで IT教育コース開講

NTTデータミャンマーは先月25日に、IT教育コース「プロフェッショナルSEアカデミー」を開校した。

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◎三井住友BKがチャット安への リスクへッジプランを

ミャンマー進出の邦人企業に対して、事前に約定したレートで米ドルとミャンマーチャットの両替を行う「先物為替予約サービス」を、三井住友銀行が開始する。

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◎丸紅がティラワに 肥料加工工場を建設へ

丸紅はミャンマーローカル企業と合弁会社Marubeni Myanmar Fertilizer Co., Ltd.を設立し、ティラワSEZ工業団地内に肥料加工・小分け工場を建設すると発表した。

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◎三井物産とMAPCOが 米精製加工工場の建設で合意

国際基準の米精製&加工工場が必要なミャンマーのために、Twante市Phayargoneに、三井物産とミャンマー農業経済株式会社(MAPCO)が共同で、2017年5月までに工場を完成させると、MAPCOが述べた。

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◎日立、港湾業務の電子処理 (EDI)システムを受注

日立がグループの日立ソリューションズが、ミャンマー政府から港湾業務の電子処理システムPort EDI Systemを受注した。

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◎レオパレス21「Myanmar Open」 のタイトルスポンサーに

来月開催されるゴルフトーナメントの賞金総額は75万ドル〈約9千万円〉で、今回はAsian Tour とJapan Tourの共催となる。

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◎翔|Step Up 日本企業の動向

三菱商事がミャンマーで自動車販売分野に進出した。昨年11月に約5億円を出資し、地元財閥の「Serge Pun&Associats(Myanmar) Limited(SPA)」グループと三菱自動車が製造する自動車・部品の合弁輸入販売会社MM Cars Myanmar Limited(MMCM)を折半出資で設立した。

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◎KOSPAが本格的な物流事業開始

食品卸の国分がSPAグループとの合弁会社KOSPAを設立し、食品の低温物流事業を本格化。

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◎富士ゼロックス、長田広告、 マンダレーで都市美化キャンペーン

昨年12月12、13の両日に、NLDのアウンサン・スー・チー党首が先頭に立って「身近なところからの変革を」というキャッチで、全国規模のごみ拾い運動を実施したが、その直後の14日、富士ゼロックスは、長田広告(愛知県津島市)が企画するマンダレー都市美化キャンペーン「クリーンアップ・マンダレー・プロジェクト」に賛同し、市内の美化を開始した。

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◎ユネスコとパナソ二ックが 無電化地域で教育支援へ

ミャンマーの世界遺産候補地である「バガン遺跡周辺地域の持続可能な発展を目的とした次世代教育支援の促進」について基本合意を結び、その発表会が、昨年12月22日に、Novotel Yangon Max Hotelで、Dr.Zaw Min Aung, 教育省副大臣らの来賓を迎えて行われた。

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