旅│テリー先生の滞在記

◎第41回 旅│テリー先生の滞在記

「約4年間、ミャンマー国内を徘徊した 無茶な旅の思い出」

詳細

◎第 40 回 旅│テリー先生の滞在記

チン州に「さくら」が咲いた。 日本兵と因縁深い花にまつわる話

詳細

◎第39回 旅│テリー先生の滞在記

「第3回ミャンマー日本国際シンポジウム」に招かれて 日本から150名 アセアン諸国からも研究者、学生が集う

詳細

◎第38回 旅│テリー先生の滞在記

ヤンゴンからバンコクへ約600㌔のバス旅 その -1「タイ国との国境の町で」

詳細

◎第36 回 旅│テリー先生の滞在記

国境の街—ムセ( シャン州)

詳細

◎第35回 旅│テリー先生の滞在記

「アメリカ東海岸の旅」〜その2 チン州の唐辛子で始まり終幕した意義深い旅

詳細

◎第34 回 旅│テリー先生ヤンゴン滞在記

「アメリカに根付くミャンマー人、アメリカ東海岸の旅〜その1」

詳細

◎第33回 旅│テリー先生ヤンゴン滞在記

チン州の旅——「辺境の旅を終えて」

詳細

◎第32回 旅│テリー先生ヤンゴン滞在記

「チン州の旅——南シルクロードへの道—その2」

詳細

◎第31回 旅│テリー先生ヤンゴン滞在記

「チン州の旅——南シルクロードへの道—その1」

詳細

◎第30回 旅│テリー先生ヤンゴン滞在記

 「チン州への旅――バスで27時間の州都ハッカーへ」

詳細

◎第29回 旅│テリー先生ヤンゴン滞在記

「秘境の島で宝を見つけた—その2」

詳細

◎第28回 テリー先生ヤンゴン滞在記

「秘境の島で宝を見つけた—その1」

詳細

◎第27回 テリー先生ヤンゴン滞在記

「シャン州の農村にソーラーシステムを寄付」  明けましておめでとうございます。2016年となりました。3度目のお正月をミャンマーで迎えることができました。かねてから、農村に何か貢献できないかと考えておりましたところ、日本からソーラーカー製作の第一人者であるYさんが来麺し、技術供与とソーラーシステムの寄付が実現。シャン州のピンランという小さな村への貢献で、ジャガイモ、お茶、生姜、荏胡麻などの産地で土壌がよく、水の確保さえできれば農産物の増産につながる地域だという。

詳細

◎第26回 テリー先生ヤンゴン滞在記

「エヤワディデルタへの船旅」 ミャンマーは農業国と言われている。農産物の一番の稼ぎ頭は米生産で、日本の4倍の3300万トン収穫できる。その半分はエヤワディデルタ地帯産と聞いている。そこでそのデルタ地帯の中心地、モラミャインジュンまでの船の旅をすることにした。

詳細

◎第25回 テリー先生ヤンゴン滞在記

「タンボジ研修センターを訪問」  雨季の終わりが近づいた気配を感じ、農村への旅がしたくなった。シャン州のタンボジで、1998年から持続可能な循環型農業を中心とした村落作りをしているNPO法人 地球市民の会のミャンマー代表、柴田京子さんから、鹿児島大の学生たちがTPAタンボジ研修センターで体験学習をするので来ないか、というお誘いを受けたのでお邪魔することにした。

詳細

◎第24 回 テリー先生ヤンゴン滞在記

雨季の西海岸―その2 Chaung Tha Beach へ往く

詳細

◎第23 回 テリー先生ヤンゴン滞在記

「雨季の西海岸 ― その1 Sinma」

詳細

◎第21回 テリー先生ヤンゴン滞在記

「一気通貫達成!メイクからバンコクへ」 4泊5日の夜行バスの最終レグの旅はミャンマー最南端のコータウンを目指し、メイクからの夜行バスでアドベンチャーを終える。公共バスに乗って旅することがどうしてアドベンチャーなのか?と読者は疑問になろうが、最後までお読みになればわかる。

詳細

◎第20回 テリー先生ヤンゴン滞在記

「一気通貫,メイクの島、Pahtaw Pahtet」

詳細

◎第19回 テリー先生ヤンゴン滞在記

「一気通貫、ヤンゴンからバンコクへ」

詳細

◎第18回 テリー先生ヤンゴン滞在記

日本慰霊碑を見てオートバイと河を渡る

詳細

◎第17回 テリー先生ヤンゴン滞在記

ジャパン菜を見て東洋人の住む山に行く

詳細

◎第15回 テリー先生ヤンゴン滞在記

私のすみかーその1

詳細

◎第16回 テリー先生ヤンゴン滞在記

ヤンゴン河の渡し船

詳細

◎第14回 テリー先生ヤンゴン滞在記

世界三大仏教遺跡バガンのピーナツ畑

詳細

◎第13回 テリー先生ヤンゴン滞在記

ガパリ海岸で森隊長の思い出を聞く

詳細

◎第12回 テリー先生ヤンゴン滞在記

ダウェイからヤンゴンまでバス旅

詳細

◎第11回 テリー先生ヤンゴン滞在記

東西廻廊の西の果てダウェイ

詳細

◎第10回 テリー先生ヤンゴン滞在記

もったいない 自転車の行く先

詳細

◎第9回 テリー先生ヤンゴン滞在記「国境の町」

ミャンマーとタイとの国境は4カ所イミグレーション事務所があり出入国の手続きができる。

詳細

◎第8回 テリー先生ヤンゴン滞在記

古都バゴーの木工工芸品

詳細

◎第6回 テリー先生ヤンゴン滞在記 泰緬鉄道

私がミャンマーに来るきっかけとなったのは、バンコクのチャオプラヤ河のほとりのホテルに泊まっていた朝に、河の流れが海から山に向かっている光景を見たことだ。

詳細

◎第4回 テリー先生ヤンゴン滞在記

米どころ エヤワディ河のデルタ地帯

詳細

◎第3回 テリー先生ヤンゴン滞在記 ヤンゴンの市場

人の集まるところに市場が出来る。

詳細

◎第5回 テリー先生ヤンゴン滞在記 インド洋で遊ぶ

1月30日の中国のお正月に合わせて、タイに留学している知り合いの日本人学生をミャンマーに呼んだ。

詳細

◎第1回 テリー先生のヤンゴン滞在記 ヤンゴン環状線の旅

ヤンゴン環状線に魅せられました。 時速30キロの電車に揺られ 様々な感慨を込めて“タイムスリップ”

詳細

◎第2回 テリー先生のヤンゴン滞在記 インド洋で泳ぐ

Ngwe Saung Beach『WaySunBeach 太陽への海岸』にあるChi Thu (恋人アイランド)は、 湘南海岸の江ノ島と同じように砂洲で陸 と繋がる、恋人も繋がる縁のある島です。

詳細