交│日緬交流ニュース

◎「世界のおまわりさんコンサート」が ヤンゴンで開催

第22回目となる「国際警察音楽隊コンサート」が、10月28日と29日にヤンゴンで開催された。

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◎マンダレー王宮と古代都市インワの砦が対象

名所旧跡や素朴な大自然がまだ数多く残るミャンマーが、観光にも力を入れ始めた。

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◎シルクエアーがSQ直行便を週15便に

シンガポール航空の地域航空会社である シルクエアーが、ヤンゴン定期便を週に5便増便した。

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◎交│日緬交流ニュース

日緬両国の友好を目指した「ジャパンミャンマープエドー2016(Japan Myamar Pwe Taw 2016)」が、先月28日、ヤンゴンで開催された。

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◎日緬共同で「絵本・児童図書コンクール」が開催 著名なアニメの展示会を通じて日本文化の領域を拡大

日本のシャンティ国際ボランティア協会とミャンマー作家協会が協力し、ミャンマーの子供たちに本を読む楽しさを理解してもらうことと、品質の良い児童書を創る目的で、第3回目となる「絵本・児童図書コンクール」が「和」というタイトルで開催される。

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◎日緬合作映画が東京 国際映画祭にノミネート

日緬合作映画「僕の帰る場所/ Passage of Life(英題)」が、東京国際映画祭にノミネートされた。

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◎日緬合作映画「My Country My Home」が制作開始 ミャンマーを代表する女性監督がメガホンをとる

日本国際放送とミャンマーのMNTVは、日緬の友好の懸け橋となる映画「My Country My Home」を共同制作する事を発表。

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◎政府がInlay湖の長期環境保護に本腰を

シャン州の景勝地インレー湖の環境保護と長期的な管理のために、現政権が5か年間計画で6つのプランを実施していく予定だと、同州首相のDr. Lin Htutは語った。

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◎ミャンマーの新スポットの洞窟が 観光客に人気

サガイン管区Katha市のKatha-Bamaw街道沿いにある「Yay Lay Pauk洞窟」を訪れる観光客が2016年から増えてきたそうだ。

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◎JMACEがミャンマーNPOへ 救急車を寄贈

滋賀県の湖南消防署からの好意で、一般社団法人日本ミャンマー文化経済交流協会(JMACE)が3月の消防車寄贈に続いて エヤワディ州に本部を置くミャンマーの医療支援団体であるNPO法人 Aye Mya Phyu Sin へ救急車1台を寄贈した。

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◎「ジャンクションシテイの完成 一風堂や海外チェーン店の進出目立つ

ボージョーマーケットの向かい側に立つ「ジャンクション・シテイ」の先月25日にプレオープンした。

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◎交│日緬交流ニュース

「JENESYS2016招へいプログラム」第10陣として、外務省はミャンマーの高校生約25人が1月16日~24日の日程で訪日した。

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◎ヤンゴン市主催の空手大会開催

昨年の1月に開催された第1回に続き、「第2回谷山卓也杯空手大会」が今年も国立アウンサン屋内競技場で開催された。

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◎「KIRIN ICHIBAN」が初の 日緬音楽コンサート

先月、KIRIN ICHIBANの主催による「SUPER SONIC」がThe One Entertainmetで開催された。

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◎国家顧問事務所が新しい WEBサイトを開設

ミャンマー語、英語で表示する国家顧問事務所の新しいウェブサイトhttp://www. statecounsellor.gov.mmがスタートしたと、同事務所のフェイスブックに発表があった。

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◎NGOが少額無担保融資で 自立と生活向上を支援

発展途上国で貧困・健康問題に取り組むNGO「AMDA社会開発機構」のミャンマー事務所常駐職員の松尾美江さんがミャンマーでの支援活動について語った。

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◎シンガポール、マレーシアと 相互ビザ撤廃か

昨年末のアセアン経済圏の成立で、諸国間内のビザ撤廃に向けてアセアン諸国と調整中だとミャンマー外務省の幹部が述べた。

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◎ミャンマーブルワリー 「The Evolution」音楽イベントを

カンドージ湖近くのMyawsin Islandにて、 ミャンマーブルワリーが毎年開催する音楽イベント「TheEvolution」が行われた。

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◎ミャンマー人初のピューリッツァ賞に カチン出身の女性記者が受賞

優秀なジャーナリストに授与されるピューリッツァ賞(PulizaAward)をミャンマーから初めて女性記者が獲得して話題になっている。

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◎甘いイチゴ「とちおとめ」が絶賛を博す

Merry Time Foods Myanmarが運営するHouse of Japan が、ヤンゴンにて「Japan Strawberry Fair」を開催。

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◎「イマジン・ワールド・キモノプロジェクト」のデザイン草稿が 在日本ミャンマー大使からも賛辞と貴重なアドバイスを頂戴

弊紙5月号で既報した「イマジン・ワールド・キモノプロジェクト」が始動した。

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◎関空から化学消防車が モーラミャイン空港へ無償譲渡

関西空港で任務を終えた化学消防車(約17万ドル相当)が、モン州のモーラミャイン空港で使用するために寄贈された。

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◎三菱商事がシェダゴン・パゴダに新たなる寄贈を 西ゲート入場口待機所改修とVIP ルームの設置

三菱商事がシェダゴン・パゴダに対して新たなる寄贈を行った。

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◎観光ビザ申請に滞在ホテルの宿泊証明が必要に

日本からミャンマーへは入国ビザが必要だが、観光ビザ申請の際には滞在するホテルの宿泊証明書がない場合は、申請を受理できないと、在日本ミャンマー大使館が発表した。

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◎ミャンマー産コーヒーの質が 格段に向上

ミャンマー産のコーヒーの評判が上がっている。

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◎交│日緬交流ニュース

ミャンマーに滞在する外国人の永住権申請者は24人だが、その申請者たちの調査結果が3月に終了すると、入国管理と人口省の責任者が述べた。

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◎「Voice of Angels」チャトリウムで有名アーティストの競演

4月2日にチャトリウムホテルのプールサイドで、バフェ形式のディナーショーが開催。

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◎中央郵便局がオンライン・ストアと提携した宅配サービスを

ミャンマー通信公社(MPT)系列のヤンゴン中央郵便局が、オンライン・ストアなどと提携し、荷物の郵送サービスを新しくスタートさせた。

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◎ヤンゴン~ドバイ、ペナン島直行便が就航へ

ミャンマーを訪れる外国人観光客が増加しており、これに伴い空のアクセスが活発化している。

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◎国際赤十字社がミャンマー洪水被害報告を

国際赤十字赤新月社連盟(IFRC)は、昨年夏にミャンマー全土に壊滅的な被害をもたらした洪水の被害と支援状況を発表。

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◎パガンで夕陽鑑賞台をJICAが提案

ミャンマ―の観光地バガンでは、有名な「シュエサントー・パゴダ」で、毎日夕陽を鑑賞す る観光客が千人以上登院している。

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◎中央乾燥地域への給水事業の支援が

「春光懇話会」はNPO法人「ブリッジ エーシア ジャパン」(BAJ)が行っている地域開発の「給水事業」について、助成を行った。

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◎ASEANの“ユニバシアード”が 来年ミャンマーで開催

ASEAN11か国の大学生によるスポーツ大会「ASEANユニバーシティゲームス」の2018年第19回大会をミャンマーで開催することが決まったという。

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◎「Hilton Mandalay」9月1日にオープン

9月1日にマンダレーに「Hilton Mandalay」がオープンした。

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◎前ヤンゴン日本人学校長が 世界平和に向けた著書刊行

前ヤンゴン日本人学校校長置田和永氏が、「聲なき聲に耳を傾けて」(~旧泰緬鉄道に世界平和の塔~)」を刊行した。

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◎交│日緬交流ニュース

バチカンのフランシスコ教皇のミャンマーとバングラデシュへの訪問の詳細な日程が発表された。

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◎水落文科省副大臣が子供達の 親善試合を観戦

国際交流基金アジアセンターは、Jリーグとの共催で、ASEAN各国とのサッカー交流事業を2014年から継続的に実施してきているが、先月10日~12日の3日間にわたり、セレッソ大阪のコーチをヤンゴンに招き、サッカークリニックを開催した。

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◎タイの「ナショナルディ」の祝賀式典が大使公邸で盛大に開催

2016年10月に崩御されたタイのプミポン国王を追悼し、12月3日を「ナショナルディ」に定めたタイ政府が、ネピドーとヤンゴンで両国間の友好促進を兼ねた記念式典と祝賀パーテイーを開催した。

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◎日本語能力試験に 1万6千人が受験

昨年12月3日に恒例の日本語能力試験が行われた。

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◎交│日緬交流ニュース

Jハートが日本医師団による 「口唇口蓋裂」手術を

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◎「第13回柔道ジャパンカップ」開催

先月、第13回となる「柔道ジャパンカップ」がヤンゴンのアウンサンスタジアムで開催された。

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◎交│日緬交流ニュース

ANAがミャンマー代表チームの スポンサーに

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◎サッカーの楽しさと夢を子供たちに提供

アルビレックス新潟ミャンマーは、先月12日に養護施設「Agape Child Development Center」で、サッカークリニックを開催したことをで明らかにした。

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◎Gロック山頂へケーブルカーが

Myanmar Timesによると昨年12月15日、ミャンマーで初のケーブルカーが、観光地の「チャイティーヨー」の丘の山頂まで運行された。

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◎五輪ホストタウンの鶴ヶ島市へ視察団

2020年東京五輪でミャンマーのホストタウンとなった埼玉県鶴ヶ島市を、ミャンマーの視察団が訪問した。

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◎ヤンゴン~カトマンズ間の 直行便が就航へ

ヤンゴンからの航空網が少しづつ拡大している。

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◎交│日緬交流ニュース

昨年に引き続き先月22〜24日の3日間、 「ツーリズムEXPO ジャパン2017」が東京ビックサイトで開催された。

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◎ヤンゴン~~ハノイ間のLCC新路線就航

ベトナムのLCC航空会社のVietJet Air(ベトジェット)が先月31日から、ハノイ~ヤンゴン間の直行便新路線を就航させた。

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◎マンダレーで初の交通安全啓蒙キャンペーン実施 在日本大使館やJICAが後援しSATが運営主導

年々交通事情が悪化するミャンマーで、先月、啓蒙活動の一環として「第1回マンダレー交通安全キャンペーン」が行われた。

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◎「Japan Culture House」 一周年記念セレモニー

ヤンゴンのパールコンドにある「Japan Culture House」が一周年を迎え、そのセレモニーが行われた。

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◎「ラウェイ日本大会」の模様が 10月7日にMNTVで録画放映へ

ミャンマーのラウエイ日本大会が先月28日に東京の後楽園ホールで開催された。

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◎ヤンゴン初の気球ツアーに暗雲

観光客誘致に力を入れるミャンマーで、人気を呼びそうなアトラクション「Mingalarbar Balloon」サ ービス開始の情報が先月、錯そうした。

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◎バゴー山地にエコツーリズムの 観光施設が

豊かな自然と景勝地を持つミャンマーではエコツーリズムに力を入れている。

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◎交│日緬交流ニュース

昨年9月に日本との「二国間経済社会開発プログラム」で寄贈が決まっていた沿岸輸送船と水路輸送船を計3隻のうち、沿岸輸送として使用される2隻目の船舶「Kissapanadi2」が、7月25日に日本から到着した。

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◎年々盛況になる日本留学フェア

岡山大学とヤンゴンの岡山大学留学センター(OJEIC)は、ミャンマー元留学生協会(MAJA)と国立六大学連携コンソーシアムとの共催で、先月26日に文部科学省の「ミャンマー留学コーディネーター配置事業」の一環として、日本る留学フェアをNOVOTEL YANGON MA X で開催した。

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◎ヤンゴン日本人会設立 50周年記念イベント開催

今年で50周年を迎えるヤンゴン日本人会では、来る10月21日(土)に記念イベントを開催する。

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◎来年初めに新国際空港建設最終合意が

ミャンマータイムスによれば、ミャンマー民間航空局(DCA)は、来年初めに「ハンターワディ新国際空港」の建設に関する最終合意に署名する予定であると、同局副局長が語ったという。

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◎地震後のバガンの現状を 建築士協会が調査

昨年8月にミャンマー中央部を襲ったM6.8の巨大地震で、古都バガンも389の塔と寺院が被害を受けたと発表されたが、ミャンマー建築士協会(AMA)は、設立20年以上経過して初めて新しい棚卸しを実施し、バガンに3,822のモニュメントがあることを明らかにした。

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◎貧困家庭への住宅建設へ日本が支援

日本政府は、「Yoma Housing Project」対象地域で最も貧しく脆弱な家庭に住宅や基本サービスを提供するために国連のHabitatに資金を提供した。

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◎J-SATが卒業前在校生対象の 就職フェア開催

先月、ヤンゴン外国語大学で在校生を対象にしたミャンマー進出済み邦人企業のみが参加した就職フェアが開催された。

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◎20日に「日本語スピーチコンテスト」開催

今年も8月20日に「第18回日本語スピーチコンテスト」が開催される。

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◎手塚治虫作品が今秋にも電子書籍化へ

日本を代表する漫画家の故手塚治虫氏の作品がミャンマーで電子書籍としてお目見えする。

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◎ヤンゴン~プノンペンの 唯一のデイリー便開始

ヤンゴンをめぐる国際線の就航がまた動き出した。

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◎「国際子どもデー」を祝った ハローキティ展が開催

不動産デベロッパ―の「ゴールデンシテイー」が国際子供デーを祝って、ミャンマーの子供と家族のために、先月一ヶ月間にわたって「ハローキティ展」を開催した。

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◎交│日緬交流ニュース

「シェダゴン・パゴダ」のユネスコ世界遺産指定に向けて、政府も動き出した。

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◎インド、ミャンマーの メディア交流が活発化

昨年11月29日にインド北東部のインパールで開催されたインドとミャンマーの「2国間メディア交流プログラム」で、両国のメディア同業者に向けたビザ不要制度の実践をサポートするという勧告書が決定された。

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◎姉妹都市福岡の視察団が来緬

ヤンゴン市と姉妹都市関係にある福岡市の「ミャンマー経済視察団」が10月29日に来緬し、31日にはヤンゴン市長との夕食会で相互の交流を深めた。

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◎交│日緬交流ニュース

日本のODA融資とJICAによる技術協力とミャンマー政府の予算で、総額2億700万US$ (約234円)にも及ぶミャンマー国鉄の整備事業が進行中だ。

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◎ヤンゴンとマンダレーで忍者公演&ワークショップ 予想を超える人気の高さに関係者もびっくり

Japan Culture Houseと在ミャンマー日本国大使館の共催で忍者集団「靁凮刄(らいふうじん)」を日本より招へいし、ヤンゴンとマンダレーで忍者公演とワークショップが開催された。

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◎ヤンゴン、福岡市が正式に 姉妹都市締結

福岡市とヤンゴン市との「姉妹都市締結」のセレモニーが、昨年12月7日に福岡市内のホテルで開催された。

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◎MIC が日系医療施設に初の認可

ミャンマーで初の日系医療施設の認可が下りた。

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◎乾季シーズンには観光客船20隻が来航予定

来るべき観光シーズンには、海外から観光客3万人以上を乗せた20隻の観光船がミャンマーに来航する予定だと、ヤンゴン観光警察署が述べた。

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◎交│日緬交流ニュース

2014年に日本ミャンマー外交関係樹立60周年を記念してスタートした日緬交流イベント「ジャパン・ミャンマー・プエドー2017」が、今年も開催される。

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◎SNSの募金活動で多額の寄付金

昨年8月24日、M6.8のミャンマー中部地震が発生しバガンにも被害が出たが、被災したバガン遺跡を支援する動きがミャンマー各地で広がった。

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◎TOYOTA恒例の世界の 子どもたちの絵画 コンテスト

TOYOTA自動車は第11回目の「TOYOTA DREAM CAR アートコンテスト」についての応募要項などを発表した。

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◎ホテル観光業をめぐるサービス向上と規制強化が

ミャンマーのホテル業界と観光業の発展のためにLuxembergの専門家と共同で作成した人的資源開発促進の「ActionPlan」(行動プラン)を6月からスタートさせると関係者が述べた。

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◎世銀から200億$の無利子融資で 災害地復興支援へ

自然災害を受けた管区と州の再建のために、世界銀行が2億US$(約215億円)の無利子ローンを行うように新政権が国会へ要望書を提出した。

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◎ビジネスビザ申請手続きがやや面倒に 手軽なオンラインビザ取得者が急増中

ミャンマーへの入国ビザ申請手続きがやや面倒になって来た。

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◎ハノイ~ヤンゴン線定期運航が 8月から

ヤンゴンへの期航空便の動きが活発化している。

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◎YUFLで寄付講座を開設

(株)ユニバーサルコムピューターシステム(UCS)とヤンゴン外国語大学(YUFL)は、日本語学科で新設される寄付講座について、昨年12月に開設セレモニーをYUFLで開催した。

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◎交│日緬交流ニュース

空港ターミナル1と2の国際線到着ホールに設けられたこの自動写真撮影機は、特に写真添付を忘れたアライバルビザ申請者にとって便利になる。

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◎元国連事務総長U Thant邸に図書館、書店、カフェを併設へ

ヤンゴン管区KamayutのPanwa道にある元国連事務総長U Thant邸に、図書館、書店とコーヒーショップを作る企画が浮上してる。

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◎イオン環境財団が ヤンゴン市郊外で新たなる植樹へ

環境保護や生物多様性保全などの社会貢献活動を行う「イオン環境財団」は、ヤンゴン市郊外のローガー湖周辺で植樹を実施した。

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◎ミャンマーで初の 「日本酒セミナー・商談会」

和食レストランが増え、ミャンマー人の日本酒の愛好家も増えてきたこの国で、初めて「日本酒のセミナー・商談会」が先月16日に行われた。

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◎ミャンマー・オランダ間 直行便ルート開設で合意

国際化を象徴するような出来事がまた一つ。

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◎旅行業の各種申請がオンラインで可能に ひとつのラインセンスで国外旅行業務も可能に

ホテル観光省へのライセンス申請が先月1日からオンライン化されたと、観光業務管理局の幹部がThe Voiceに語った。

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◎交│日緬交流ニュース

日立アジア(本社シンガポール)のCSRイベントである「日立ヤングリーダーズ・イニシアティブ(HYLI)」に参加するミャンマー代表の大学生4人が発表された。

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◎政治、児童文学などを 議題にしたセッション開催

英国の植民地時代には外国の識者がビルマ人と共同で翻訳し、その作品が国内の人々に広く愛読されていたというビルマ文学。

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◎マンダレーに多目的競技場が完成へ

第2都市マンダレーで建設中だった多目的競技場(マルチパーパス・スタジアム)が完成の運びとなった。

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◎視覚障碍者の ブラインドサッカー普及活動

NPO法人日本ブラインドサッカー協会の招待で、昨年12月13日~15日までの4日間、ミャンマーでブラインドサッカーの普及活動が行われた。

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◎KFC が マンダレーに初出店

ヤンゴン市内ですでに12のチェーン店を持つケンタッキー・フライド・チキン(KFC)が、第2都市マンダレーで初の出店に踏み切るという

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◎1月に文化庁主催「日本映画祭2017」がヤンゴンで 最新作の日本映画とアニメを上映、入場無料

2017年1月13日から1月19日までの7日間ヤンゴンのネピドー・シネマで文化庁主催の日本映画祭2017「最新作大集合!

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◎「インフルエンザ予防」で 日緬共同研究で成果

日本より早く流行するインフルエンザの日緬両国による共同研究を行っている新潟大学とミャンマーの政府系研究機関が、新潟市の新潟大医学部有壬記念館で合同シンポジウムを開き、データを示し、ワクチン選定につなげる有用性などを語った。

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◎中国と共同で緑化と環境向上をめざす

森林伐採・盗採が問題になっているミャンマーは、森林の生態系に関する友好プロジェクトを中国との間で立ち上げた。

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◎カンボーザ航空がチェンマイへ定期便 MAIがインドコルカタへ週2便運航

ヤンゴンを起点に、第2都市マンダレーや首都ネピドー、北部カチン州ミッチーナなど国内の約15都市との航空網を築くカンボーザ航空が、12月2日からヤンゴンとタイ北部チェンマイを結ぶ路線の国際線定期運航を開始。

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◎日緬高校生の交流で未来への架け橋に

公益財団法人イオンワンパーセントクラブは、10月31日(月)から8日間にわたりミャンマーにて、日緬の高校生が親交を深める「日本 ミャンマー ティーンエイジアンバサダー」を実施する。

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◎印緬泰3国間高速道路が間もなく開通へ

印緬泰3か国による「インド・ミャンマー・タイ・フレンドシップ・モーター・カー・ラリー2016(IMTラリー)」が、先月13日にニューデリーをスタートした。

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◎フィリピンがミャンマーからコメを輸入

(Government to Government)で購入する提案を していると、ミャンマー連邦米穀物協会が述べた。

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◎交│日緬交流ニュース

先月、市内の「Yangon Water boom Futsal Field」にて、 ヤンゴン市内の9つの学校の19歳以下の14のフットサルチームによるトーナメント大会が行われた。

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◎ヤンゴン~カトマンズ線週2便へ

今年2月にヤンゴン-ネパール間航路の運航を開始したばかりのヒマラヤ航空が、乗客数が増加傾向にあるとの理由から、ヤンゴンへ便の拡大を決めた。

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◎貧しい病気の子供に治療費を負担

中国の慈善団体が、貧困家庭で先天性心疾患に苦しむ子ども50人を対象に、無料の治療提供を行っている。

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◎イオンがユニセフと共同で学校建設支援

公益財団法人イオン1%(ワンパーセント)クラブでは、ミャンマーにおける学校建設のための募金を行っている。

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◎ODAでマグウエイに高校校舎完成

ODAを核に国際協力を行う専門機関の「日本国際協力システム」(JICS)が、マグウェイ地域のアウンラン高校の新校舎の寄贈を行い、先月新校舎が完成に伴いその引き渡し式が行われた。

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◎即戦力となるIT 技術者の育成事業 テレノールが技術者研修プログラム

やや遅れをとった感があるノルウエーのモバイル会社テレノールが、優秀な人材育成事業として、即戦力確保が急務のIT 業界の人材育成に取り組む。

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◎ミャンマーの北部の山岳森林地域を世界資産へ提案

ミャンマー最北のカカボラジ(Khakaborazi)山や北部の山岳地帯と森林地域を世界資産として公認されるように来年9月までに提案書を作成すると、森林局が述べた。

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◎7月19日のアザニーディに ネウイン将軍以来の国軍最高司令官列席

先月19日にヤンゴンのアザニー廟で行われた69周年記念日に、国軍最高司令官ミン・アウン・ライン氏が参加した。

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◎交│日緬交流ニュース

先月、NLD政権になってから初めて日本訪問を果たしたA・スーチー国家顧問兼外相は、東京・港区の迎賓館でおよそ1時間余りにわたって安倍総理大臣と会談し、総理からミャンマーの農村のインフラ整備や、雇用の創出などのために、今後5年間で官民合わせて8000億円規模の支援を行う表明がなされた。

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◎ミャンマー・タイの友好を促進し 国際社会のモデルケースに

ミャンマー・タイ2カ国間の友好を促進させ、アセアンのみならず国際社会にもモデルケースとなるように努力していくと国家顧問事務室が発 表 した。

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◎交│日緬交流ニュース

この国の航空路と水路の輸送開発強化を進める運輸通信省(Ministry of Transport and Communications)は、旅客船3隻を寄贈する合意を日本と行った。

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◎市最古の学校の一つが 重要保護施設に認定

ダウンタウンのAnawrahta通りとTheinbyu通りの角にある「ヤンゴン基礎教育高校」は、その昔は「セントポール・ハイスクール」と呼ばれていた。

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◎三菱グループがシェダゴン・パゴダへエレベーター2台寄贈 CSR活動の一環で継続的支援を   

三菱商事と三菱電気が、CSR活動の一環として、シェダゴンパゴタ南門に三菱電機製エレベーターを1台ずつ、合計2台を寄贈した。

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◎DHL が最大規模の 施設構築で本格稼働へ

世界的な宅急便サービスを提供するDHLが、ミャンマー最大となるロジスティックス施設をヤンゴン空港近くにオープンさせた。

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◎UMG グループの 技術者養成学校の卒業式

インヤー湖の近くにある「International Business center」 (IBC) で、UMGグループが運営する「UMG College 」において、国際承認の「BTEC HND in civil Engineering Diploma」の授与式と「Engineering Foundation Course 」の卒業式が行われた。

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◎東京五輪記念キモノプロジェクトのミャンマー版が完成 お披露目会で管区首相からもお褒めのメッセージが

「イマジン・ワンワールド・プロジェクト」ではすでに20か国以上のキモノが完成した。

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◎MAIがマンダレー~バンコク 間週3便定期運航へ

ミャンマー国際航空(MAI)がマンダレー~バンコク間を週3便に運航を拡大した。

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◎日本の大学20以上が 参加する日本教育 展示会開催

日本の大学27校、日本語 学校6校と専門学校らが集結した日本教育展示会が10月に開催されると在ミャンマー日本大使館が発表した。

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◎海外へ患者搬送サービスを開始

ミャンマーで初めて患者を海外の病院へ搬送するサービスが始まった。

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◎ダウェイに待望の 4っ星ホテルオープン

テイラワに後れを取っていたダウェイに先月、4つ星ホテル「ホテル・ダウェイ」がオープンした。

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◎ネピドーで日本からの「サクラ」植樹式

1月29日、首都ネピドーでは「陽光桜」の植樹式が大統領官邸前から国会議事堂前にかけて行われた。

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◎ミャンマーサツカーの国際化へアカデミー開校 FIFA会長がワールドカップ共同開催にも言及

ELEVENニュースによると、先月17日に、「MyanmarNationalFootballAcademy」が誕生したという。

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◎志の輔師匠、今年も笑いを振りまく

毎年恒例になってきた「第3回 志の輔は、毎年アジア各地、バンコク、ベトナム、フィリピンなどで定例公演を行い、ヤンゴンも今年で3回目になった。

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◎ミャンマー茶生産者の日本研修プロジェクト

日本の茶生産者から知識、経験、栽培技術などを学び、その貴重なノウハウをミャンマー国内の農家に伝えることが目的とした生産者の日本研修プロジェクトがはじまった。

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◎剣道でミャンマーに貢献を

先月、アウンサンスタジアムで剣道のデモセレモニーが行われた。

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◎交│日緬交流ニュース

(株)ジェーシービー(以下JCB)は、事業との関連や顧客からの期待を踏まえて2005年からスタートしたCSR活動を強化。

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◎女性財団が子供病院支援活動

弊紙でも取り上げた女性実業家たちによる社会貢献団体「4島に住む女性たちの財団」がDhamaのイベントの一環として、市西部にあるヤンゴン子供病院で療養中の子供たち約300人に、会員や一般の方々から寄せられた寄付で、お菓子や文房具や衣類などがプレゼントされた。

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◎福岡市とヤンゴン市の 姉妹都市締結案が進行中

実現すればミャンマーと日本の都市との初の姉妹都市締結になる。

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◎「ヤンゴン吹奏楽愛好会」初の演奏会

同楽団のメンバーが所属する企業のオープンセレモ二ーに友情出演したそうだ。

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◎交│日緬交流ニュース

8月28日、ヤンキン教育カレッジにて、日本とミャンマーの友好を祈念したコラボイベントが実現した。

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◎200以上のホテルが 無料オンライン予約でつながる

乾季に入り観光客が多くなるが、マンダレー管区と マグウエイ管区の200軒以上のホテルが無料オンライン予約制度で繋がったと、フランスの予約サイトJovagoが述べた。

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◎MPTが種々の無料ネットサービスを開始

ミャンマー通信公社(MPT)が利用者数2,000万を記念してFacebook Flexを始めた。

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◎MPT/KSGMが日本人学校で 「ケータイ教室」を開催

先月、学童・生徒向けに開かれた「ケータイ教室」では、メッセージアプリ・ネット・SNSのトラブル事例を紹介し、対処法まで伝えた。

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◎交│日緬交流ニュース

Japan Todayは、スーチー氏が日本を訪問し、安倍晋三首相と会談する可能性について言及している。

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◎学校へ行けない児童6万 余人教育の機会を

様々な原因で小学校教育を受けられなかった児童約6万人余りが、学校外小学校教育制度(NPPE)で教育の機会を与えられたと、連邦教育組織の副会長である Dr. U Tin Nyo氏が述べた。

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◎シンガポールへの渡航もビザ徹廃へ

ASEAN経済圏の確立で諸国間をミャンマー国籍の人たちがビザなしでシンガポールへ渡航できるようになったと大統領府が発表した。

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◎遂にKIRIN ICHIBANの 缶、瓶が市場へ

缶・瓶の発売のタイミングに合わせ、KIRIN ICHIBAN FESTA 2016が開催された。

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◎東京でミャンマー人対象の就職フェア ミャンマー進出邦人企業が多数参加

在日ミャンマー人留学生並びに既卒者の方々を対象にした「就職フェア」が3月に行われる。

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◎仏がミャンマー産コーヒー購入で 世界が注目へ

ミャンマー産コーヒーの輸出状況が前年より3倍上昇した。

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◎交│日緬交流ニュース

ミャンマーブルワリーが献血活動を実施。

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◎米国から通信衛星を借りて 通信ネット拡大へ

運輸通信省が、米国の衛星通信サービス会社から衛星チャンネル一基を借りて使用すると同省が述べた。

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◎国交省大臣が交通インフラ整備で協議

昨年末、ミャンマーとインドネシアを訪問した石井国土交通相がミャンマーにおける交通インフラ整備について容疑したことを明らかにした。

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◎ノルウェー財団が 200万ドルを貧困層支援へ

ミャンマーの貧しい人たちの生活経済支援を目指して、ノルウェーのStrommeFoundationが200万ドル(約2億円)を支援すると工業局が述べた。

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◎8歳のミャンマー少女が グランプリに輝く 

去る7月27日に「横浜のみなとみらい」で開催された「三菱アジア子ども絵日記フェスタ」で、ミャンマーからChuu Thantha Kyaw(チュー・タンタ・チョウ)さん(8歳)がグランプリに輝き、三菱広報委員会の小林健会長から表彰された。

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◎交│日緬交流ニュース

ミャンマー最大の新空港 「Hanthawady International Airport」の建設合意を12月に締結すると、航空運輸管理局が述べた。

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J-SATがマンダレーの大学と 日本語 教育、就職支援を

1998年からミャンマーで日本企業の進出・人材・就職支援を行ている(株)ジェイサットコンサルティング (J-SAT代表西垣充 )は、技術大学マンダレー(TUM)とマンダレーコンピュータ大学(UCSM)での日本語科目の運営実施について先月正式契約したことを発表。

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◎交│日緬交流ニュース

ホテル観光省のモバイルサイト「www. myanmartourism.orgwww.tourism.gov. mm」などがダウンロード可能になった。

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◎日本の技術支援で中央郵便局の 配達を迅速化へ

ヤンゴン中央郵便局の配達速度を早めるように努力していくと、郵便局の担当者が語った。

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◎東京五輪へ世界各国のキモノをイメージした企画が ミャンマー担当デザイナーに作品の構想を聞く

4年後の2020年に迫った東京五輪に向けて、世界196か国と地域をイメージした着物を制作していくという壮大な企画「イマジン・ワンワールド・キモノプロジェクト」が動きだした。

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◎小児医療に姉妹都市福岡が協力へ

ヤンゴンの「国立ヤンゴン小児病院」の院長らが、ヤンゴンと姉妹都市にある福岡市の荒瀬泰子副市長を表敬訪問した。

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◎書籍,古本を中心とした 複合「ブックプラザ」が

ついに出現した。

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◎ミャンマー初の民間医学大学がオープン

ミャンマーの人口に対して医者の絶対数が不足しており、これを解決するために国際基準の実用医学を修得できる初めての民間医学大学「Victoria Oxford Medical University」 をオープンするとVictoria University Collageの創設を目指す学長のDr.Nay Win Naingが述べた。

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◎キリンHDが珍しい サッカーゲームを 披露

多くのスポーツイベントを支援するキリンホールディン グス傘下のミ ャンマーブル ワリーが、金 網の中で5人ームをする珍しい「Myanmar Football King of Cage」を披露した。

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◎ミャンマーで気象変動に関するアセアンフォーラム

気象変化による自然災害が一番警戒されるミャンマーで、この問題に関するアセアンフォーラムが開催されると、畜水産省が述べた。

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◎関西学院大学がミャンマー 留学生受け入れへ

ミャンマーの留学生を対象とする推薦入は留学に関する協定を、「独立行政法人日本学生支援機構大阪日本語教育センター」と締結したことを発表した。

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