Traveling

◎第38回 旅│テリー先生の滞在記

ヤンゴンからバンコクへ約600㌔のバス旅 その -1「タイ国との国境の町で」

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◎発見|Discovery 「私たちがミャンマーの本当の魅力をご紹介します」その3

各州、各観光地の地元の専門家が旅の見どころを教えてくれました。

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◎発見|Discovery 「私たちがミャンマーの本当の魅力をご紹介します」その1

各州、各観光地の地元の専門家が旅の見どころを教えてくれました。

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◎発見|Discovery 「私たちがミャンマーの本当の魅力をご紹介します」その7

各州、各観光地の地元の専門家が旅の見どころを教えてくれました。

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◎第25回 テリー先生ヤンゴン滞在記

「タンボジ研修センターを訪問」  雨季の終わりが近づいた気配を感じ、農村への旅がしたくなった。シャン州のタンボジで、1998年から持続可能な循環型農業を中心とした村落作りをしているNPO法人 地球市民の会のミャンマー代表、柴田京子さんから、鹿児島大の学生たちがTPAタンボジ研修センターで体験学習をするので来ないか、というお誘いを受けたのでお邪魔することにした。

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◎発見|Discovery 「私たちがミャンマーの本当の魅力をご紹介します」その9

各州、各観光地の地元の専門家が旅の見どころを教えてくれました。

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◎発見|Discovery 「私たちがミャンマーの本当の魅力をご紹介します」その4

各州、各観光地の地元の専門家が旅の見どころを教えてくれました。

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◎発見|Discovery 「私たちがミャンマーの本当の魅力をご紹介します」その6

各州、各観光地の地元の専門家が旅の見どころを教えてくれました。

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◎発見|Discovery 「私たちがミャンマーの本当の魅力をご紹介します」その2

各州、各観光地の地元の専門家が旅の見どころを教えてくれました。

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◎発見|Discovery 「私たちがミャンマーの本当の魅力をご紹介します」その5

各州、各観光地の地元の専門家が旅の見どころを教えてくれました。

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◎発見|Discovery 「私たちがミャンマーの本当の魅力をご紹介します」その8

各州、各観光地の地元の専門家が旅の見どころを教えてくれました。

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◎第2回 テリー先生のヤンゴン滞在記 インド洋で泳ぐ

Ngwe Saung Beach『WaySunBeach 太陽への海岸』にあるChi Thu (恋人アイランド)は、 湘南海岸の江ノ島と同じように砂洲で陸 と繋がる、恋人も繋がる縁のある島です。

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◎第1回 テリー先生のヤンゴン滞在記 ヤンゴン環状線の旅

ヤンゴン環状線に魅せられました。 時速30キロの電車に揺られ 様々な感慨を込めて“タイムスリップ”

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◎発見|Discovery がんばろう!ミャンマー! Pray for Myanmar「被災地への支援活動報告」

全体の約16%の集落が一瞬に消滅した いまだ2次災害に怯える村の現状を憂慮する 取材・文  テインギ・アウン  本紙副編集長

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◎発見│ミャンマーの観光スポット 国際的に注目を浴びるミャンマー最後で最大のリゾートアイランド 紺碧の海と白砂のビーチが織りなす悠久の大自然に心を癒される Mergui Archipelagoメルギー諸島

ミャンマー南部のタニンターリー管区にあるメルギー諸島は、アンダマン海にあり、美しい大小800以上の島々からなる。石灰岩質の白砂のビーチはまばゆいいばかりだ。クジラが近くまでやってきて見学できる島もあり、サンゴ礁や珍しい海洋生物も見られ、まだ手付かずの自然がそこかしこに残る自然の宝庫。保護政策のため、多様な動植物が棲息するその生態も興味深い。今回は前号のベイの町に続き、船でメルギーの島々を巡ってみた。

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◎発見|Diacovery 「予想を超えた被害の大きさに耐える人々」 ラカイン州での支援活動 取材 Myo Win

先月、ヤンゴンプレスの支援グループは、ラカイン州、Kyauk Taw 町、Yoe Chaung 河、Tha Lu Chaung 村、Chin Ma Wun Taung 村、Pyin Nyar Wa 村、Nga Sin Yine Wine 村、Kyun Thar Yar 村などに行き、支援金や物資をお届けしました。

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◎Bagan 通信 第18回 ― ミャンマーの空の安全を考える(2) 運航管理

前回はミャンマー国内線の主要機材であるATR-72を取り上げました。

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◎発見|Discovery Bago管区 トンセー地区への支援活動 「被災地へ支援物資を届けて感じたこと」

8月16日の日曜日に、今回の洪水被災者の皆様に寄付するために、三つのボランティアグループとともに支援に行きました。

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◎発見│ミャンマーの観光スポット

めくるめくミャンマーの「シルバーワールド」を訪ねる 金と同様に生活に密着した伝統工芸の「銀製品」の魅力

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◎Bagan 通信 第17回 ― ミャンマーの空の安全を考える(1)

2015年7月はミャンマー国内線で2度のインシデントがありました。

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◎地元の旅行会社の 専門家に話を伺う

ベイ地域観光業者協会会員である「Sky Max Travel & Tours」マーケティングマネージャーU Myint Thanにベイの観光についてお話を伺った。

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◎第24 回 テリー先生ヤンゴン滞在記

雨季の西海岸―その2 Chaung Tha Beach へ往く

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◎発見|Discovery 熱帯モンスーン「Komen」被災地への支援活動 

Ayeyarwaddy管区 ローカダー村周辺 「災害時には正確な情報の把握が重要」

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◎第23 回 テリー先生ヤンゴン滞在記

「雨季の西海岸 ― その1 Sinma」

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◎第21回 テリー先生ヤンゴン滞在記

「一気通貫達成!メイクからバンコクへ」 4泊5日の夜行バスの最終レグの旅はミャンマー最南端のコータウンを目指し、メイクからの夜行バスでアドベンチャーを終える。公共バスに乗って旅することがどうしてアドベンチャーなのか?と読者は疑問になろうが、最後までお読みになればわかる。

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◎古くから銀の伝統工芸品を製作している工房を訪ねる AungKyawOo Silverware Shop 「アウン・チョー・ウー銀製品専門店」

「伝統芸術はいつまでも継承していってほしいものです」 オーナーのDaw Khin Myo Myintさんに聞く

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◎発見|Discovery ミャンマー第2の民族が継承する伝統的な慣習文化 風光明媚な自然の景勝地と素朴な人々に触れ合う旅

ミャンマーの東南部に位置するカレン州は、独特の伝統文化を持つエリアだ。その州都パアンは、ヤンゴンから東へ約288キロ、車で約6時間の所にある。モン州のMawLa Myaing市からだと約72キロ。州の東側には北から南へ山脈が連なり、森林地帯の中に河川や泉さらに温泉など、豊かな自然が点在。国内ではモン州、バゴー管区、カヤー州などと州境を接し、東側約498キロに渡ってはタイとの国境線が続く。国内ではビルマ族に次いで二番目に人口が多い民族である。

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◎発見|Discovery モーラミャィン Maw La Myaing

「栄華を極めたモン王朝の州都モーラミャィンを歩く」  ヤンゴン管区の隣にあるモン州の州都であるモーラミャィン(Maw La Myaing )は、国内ではヤンゴン、マンダレーを次ぐ第3位の経済都市である。歴史的にもかって栄華を極めたモン王朝の古都でもあった。お釈迦様が逝去なされる以前から存在した街で、ミャンマー伝統暦によると2500年以上の歴史を持つ由緒ある街だ。そのためお釈迦様にまつわる名所遺跡が数多く現存し、仏教的にも聖地的な意味合いを持つ、非常に縁起の良いエリアとして知られている。 

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◎発見|Discovery マンダレー近郊の観光地

 最近注目が集まり、外国人観光客が急増しているマンダレーだが、周辺にも魅力的な観光地が多い。そこで今回は人気の観光地にスポットを当て、日帰りが可能な名所を中心に紹介してみた。

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◎第31回 Bagan 通信 バガン最大のミステリー・ダマヤンジーの怪 (2)大僧正出奔

1170年に暗殺されたバガン朝のナラトゥ王ですが、その記録がバガンには残されていないために真相はわかっていません。

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◎Bagan 通信 第14回 ―――― パゴダの中身

バガンのパゴダは様々な形をしています。

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◎発見|Discovery ピン ウ―ルイン Pyin Oo Lwin

ピンウールインは風光明媚なリゾートとして有名だ。マンダレーから67km、車で約2時間。途中から緑の山道になるが、それがこの町が高地にあることを予感させる。都会の喧騒を離れ、“邦人の間では”ミャンマーの軽井沢”といわれる所以だ。気候は年間を通して涼しく快適で、英国植民地時代は、この町を統治政府が夏のオフィス (The Summer Office )として使用した。そのため、当時の面影をしのばせる建築物や文化、慣習などが残されている。そうした風情がこの町の魅力の一つになっている。その憧れの町ピンウールインを旅した。

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◎第20回 テリー先生ヤンゴン滞在記

「一気通貫,メイクの島、Pahtaw Pahtet」

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◎発見│ミャンマーの観光スポット 「ミャンマー南部のリゾートアイランドへの玄関口」 外国人観光客にも注目を浴びる港町の魅力 ベイ Myeik 

 ベイはミャンマー南部のタニンターリー管区の港町である。海軍施設も多いことから1997年までは外国人の立ち入りは禁止されていた。この国では非常に重要な町のひとつだったのだ。しかしアンダマン海に面した人口約70万のこの町は、美しいメルギーの島々に囲まれ、ここ数年は外国人にも徐々に門戸が解放され、欧米からの観光客が増えてきている。そこで今月号と12月号では、このベイの町とメルギーの島々の魅力をたっぷり紹介しよう。

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◎発見|Discovery Discover in Myanmar Mandalay マンダレー

民主化とともに外国人の制限区域がだいぶ緩和されてローカルの旅がしやすくなっている。ヤンゴンばかりに目がいきがちだが、日本の約2倍の国土を誇るこの国は、観光資源にも恵まれ、手付かずの自然や素朴な風情が数多く現存する観光フロンティアでもある。さあ、ミャンマー新発見の旅にでてみよう。

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◎発見|Discovery Monywa モンユアーーーー第2回 「MonYwa とその周辺」

4月号では仏教遺跡を中心に紹介したが、今回はモンユアの近郊にスポットを当てた。そこでまずShwe Ba 山に向かった。ホテルからは45分の距離だ。山道に入り、巨大な山の壁を彫って仏像を安置していることで知られる歴史的にも興味深い山だ。仏像が道の両側に彫られた山道はどこか荘厳さを感じる。そして次にShwe Ba 山に繋がるPhoe Win 山へも行った。Phoe Win とは(涅槃に入る道)という意味で、モンユアを訪れる方々が必ず足を運ぶ観光地でもある。事実、山の入り口までくると、遠来からの参拝者でごった返していた。

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◎Bagan 通信 第13回 ―――― バガン遺跡は誰のもの?

バガンはご存じのように世界遺産ではありません。

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◎第19回 テリー先生ヤンゴン滞在記

「一気通貫、ヤンゴンからバンコクへ」

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◎Bagan 通信  第26回 - バガンの七不思議

考古学的な時代考証が不十分だといえるバガンですが、アンコール王朝とインドシナ半島を二分した大国バガン王朝には多くの謎が存在します。今回は私が独断で選ぶバガンの七不思議を挙げてみたいと思います。

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◎第36 回 旅│テリー先生の滞在記

国境の街—ムセ( シャン州)

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◎発見|Discovery Dawei ダウェイ

新経済特区構想だけではないダウェイの位置的魅力 温泉や欧米人に人気のビーチや手つかずの自然も残る

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◎発見|Discovery MonYwa モンユア ―――第1回

宇宙船からも目印にできる129mの世界一の仏像や 数々の伝説と歴史遺跡を残すミステリアスな町

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◎Bagan 通信 第12回 ―――― バガン仏教の戦い(2) 密教の系図

バガン朝は空白の時代と言われます。あまり研究がなされていないからです。

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◎第18回 テリー先生ヤンゴン滞在記

日本慰霊碑を見てオートバイと河を渡る

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◎Bagan 通信 第11回 バガン仏教の戦い(1)上座部仏教の復興

バガンはミャンマー仏教の聖地ですが、歴史を紐解くと仏教がバガンに伝播したのはピュー族やモン族の影響で、いわゆる南伝仏教としてスリランカからバガンに伝来したというのは誤りです。

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◎第17回 テリー先生ヤンゴン滞在記

ジャパン菜を見て東洋人の住む山に行く

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◎ホテルのトップにモンユアの魅力をお聞きした U Kyaw Hein General Manager , Win Unity Resort Hotel, Monywa Nyaung u 出身, ビルマ族

マンダレーとバ ガンの間にありま すから、途中で立 ち寄っていただく お客様が少なくあ りません。

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◎発見|Discovery Bago バゴー

モン族の王都として栄えた 古都は見所が一杯

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◎Bagan 通信 第9回 気球遊覧とバガン晴れ

明けましておめでとうございます。 昨年はバガン観光にとっても幕開けとなり、特に日本人の観光客が急増しました。

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◎Bagan 通信  第28回 - 地元への還元とは

バガンは2年ほど前から日本人にもよく知られた観光地となり、旅行客が急増しました。

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◎発見|Discovery Chaung Tha チャウンター

ミャンマーの湘南海岸で遊ぶ悠久の休日 年々リゾート客が増加する人気の観光地

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◎Dandaree Show In Bagan

王朝の伝統と逸話を優雅に描いた伝説のショーは必見! 涼しく快適なバガン王宮の野外ステージで過ごす魅惑の宴。

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◎Bagan 通信 第10回 遺跡の中にある集落・ ミンナントゥ村

バガンは考古学保護地区に指定され非居住地域になっていますが、ミンナントゥ村だけは例外で居住地域です。

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◎第16回 テリー先生ヤンゴン滞在記

ヤンゴン河の渡し船

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◎第15回 テリー先生ヤンゴン滞在記

私のすみかーその1

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◎発見|Discovery Golden Rock ゴールデンロック

数々の伝説に満ちたミャンマーの聖地 心身共に癒される黄金のパゴダへ

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◎発見|Discovery Nga Pa Li ガバリ

西洋人の郷愁をそそる白砂と紺碧の海 日本のTV特番でも紹介された西海岸の極上リゾート

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◎発見│ミャンマーの観光スポット

ヴィクトリア女王までつながる数々の逸話を伝える不思議な仏像 仏陀の愛情とパワーが込められた仏像は一見の価値あり マン・アウン・ミィン・ ピィー・ドー・ピャン仏像  Man Aung Myin Pyi Taw Pyan Buddha Image

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◎第14回 テリー先生ヤンゴン滞在記

世界三大仏教遺跡バガンのピーナツ畑

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◎シャン族であるU Sai Htun Myo Myat さんにインレーの魅力を聞く

今回はこのインレーで生まれ育ち、この地域のことならすべてご存知であるシャン族のU SaiHtun Myo Myatさんにお話をうかがった。

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◎Bagan 通信 第8回 パガン五千坊

時折ニャウンウー空港に日本人のおじいさんがひとりで来る姿を見かけます。

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◎発見|Discovery Inle Lake  インレー湖

ミャンマーを代表する観光エリア 雄大な自然と伝統遺跡の宝庫は一見の価値あり

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◎第12回 テリー先生ヤンゴン滞在記

ダウェイからヤンゴンまでバス旅

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◎第31回 旅│テリー先生ヤンゴン滞在記

「チン州の旅——南シルクロードへの道—その1」

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◎第13回 テリー先生ヤンゴン滞在記

ガパリ海岸で森隊長の思い出を聞く

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◎Bagan 通信 第6回 東方見聞録「ミエンの国」と「銀のパゴダ」(その1)

マルコポーロの「東方見聞録」にバガンが登場することは意外と知られていません。

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◎国内線特集

新政権が発足し、観光客の 増加が見込まれるミャンマー 観光地へのアクセスを調査

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◎第30回 旅│テリー先生ヤンゴン滞在記

 「チン州への旅――バスで27時間の州都ハッカーへ」

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◎Bagan 通信  第21回 - バガンの未来(1) 雇用の創出というまじない

バガンはミャンマー随一の観光地であり、新政府になったミャンマーとしても観光収入の中心に位置づけています。

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◎発見|Discovery Taungoo  タウングー

世界遺産申請も視野に入る歴史・考古学の宝庫

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◎第11回 テリー先生ヤンゴン滞在記

東西廻廊の西の果てダウェイ

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◎国語研究者で博物館の監督にタウングーの魅力を聞く。Ph.d Dr.Daw Mar Mar Wai

ミャンマー語の基礎を生んだ街は将来の世界遺産候補か。

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◎Bagan 通信 第5回 「バガンの遺産・王朝壁画」

バガンの大きな魅力のひとつに、色彩豊かな壁画があります。

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◎ホテルGM(Ko Aung Min Htutさん:General Manager Waminn Hotel Management & Marketing Department)にカヤー州の魅力についてうかがう

 新しく作られた2.5エーカの広さを誇る「カヤーリゾートホテル」は、空港から3分と近く、しかもゴルフ場近接なので日本人の方々にもお勧めだ。そこでホテルGMのKoAungMinnHtut さんに、カヤー州の魅力とホテルの特色をうかがった。

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◎第10回 テリー先生ヤンゴン滞在記

もったいない 自転車の行く先

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◎発見|Discovery Nay Pyi Taw ネピドー

ミステリアスなミャンマーの“新首都”を往く

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◎Bagan 通信 第4回「バガンの人々」

バガンというと、オールドバガン・ニューバガン・ニャウンウーの3つの地区に分けられると以前お話しましたが、オールドバガンは非居住地域ですので生活区域は2つだけです。

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◎第9回 テリー先生ヤンゴン滞在記「国境の町」

ミャンマーとタイとの国境は4カ所イミグレーション事務所があり出入国の手続きができる。

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◎発見|Discovery ミャンマー初 世界遺産認定地域への 旅―――その1

「Sri Ksetra タイェーキツタャー遺跡」で ピュー王朝文化の栄華を見た。

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◎発見|Discovery ティーポー Thi Paw (Hsi Paw)

北シャン州に位置し、手つかずの雄大な自然に囲まれたこの町を散策していると、まるでトレッキングをしているような感覚を覚える。

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◎ティボ―町職工会長にお話しをうかがう U Sanny  ウーサンニー/ティーポー出身、シャン民族

ドッタワディーグル―プ (農業・畜産、バス会社などを 事業にする企業)代表取締役 ティーポーリゾートホテル 株主 

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◎Bagan 通信 第3回「オールドバガンー2」

オールドバガンの中心的存在はアーナンダ寺院です。

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◎Bagan 通信  第21回 - ビルマ族の起源

ビルマ族の興りは、一般的に「ミャンマーにはビルマ族以前に先住民族のピュー族が勢力を誇っていたが、中国雲南方面の部族(諸説あり)に滅ぼされた上、ピュー族は雲南へ移住させられたためにかの地は無人となった。

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◎第8回 テリー先生ヤンゴン滞在記

古都バゴーの木工工芸品

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◎ピンウールイン市長にお話し伺う

「花の町、緑の高原の町。魅力一杯のリゾートです」 ウーソーミエンさん ピンウールイン市長

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◎Bagan 通信 第2回 「オールドバガン-1」

バガンの中心「オールドバガン」の見どころは、何と言っても王朝時代の巨大寺院群です。

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◎Bagan 通信 第7回 東方見聞録「ミエンの国」と「銀のパゴダ」(その2)

「この町には黄金の塔と白銀の塔があり、太陽に照らされたそのまばゆいばかりの輝きは、世界の中でもっとも美しい風景のひとつといえ、遠くからでもそれらをはっきりと望むことができる」

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◎発見|Discovery マンダレー 第2回 Mandalay ------Part 2

マンダレーはヤンゴンとは異なり、オートバイが解禁されている。

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◎「HIROMI INN」「HIROMI WINE/HIROMI CAFÉ」 のオ―ナ―がピンウ―ルインの魅力を語る

定住して12年、片桐幹夫 1940年生まれ(73歳)

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◎発見|Discovery Discover in Myanmar ----- 第2回 Bagan バガン----Part 2

アノーヤター王(1044年~1077年)の建立だが、地上から3階部分を作り、残りの上階以上はチャンシッター王(1084年~1112年)が完成するまで引き継いで造り続けた。

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◎第6回 テリー先生ヤンゴン滞在記 泰緬鉄道

私がミャンマーに来るきっかけとなったのは、バンコクのチャオプラヤ河のほとりのホテルに泊まっていた朝に、河の流れが海から山に向かっている光景を見たことだ。

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◎Bagan 通信  第20回 ― バガンの真骨頂

明けましておめでとうございます。  昨年はNHKスペシャルでバガンが取り上げられるなど、バガン観光幕開けの年となりました。

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◎日本人から見たバガン

今年1月から「地球の歩き方」バガン特派員になった橋本さんは、ミャンマーの古都バガンで唯一の日系ツアーオペレーターとして活躍する文字通りの専門家と言ってよい。その橋本さんが魅力の第一にあげるのがオールドバガンだ。

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◎第5回 テリー先生ヤンゴン滞在記 インド洋で遊ぶ

1月30日の中国のお正月に合わせて、タイに留学している知り合いの日本人学生をミャンマーに呼んだ。

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◎ミャンマー観光ガイド協会会長にお話を聞く U Zaw Win Cho  ウー・ゾウ・ウィン・チョウさん

ミャンマー観光ガイド協会会長の自宅に招かれ、お話を伺う機会を得た。会長は現在でも現役であり、バガンの魅力から実情を卒直に話してくれた。これまで多くの国々を訪れたが、その度にバガンの良さを再認識し、もっと世界にアピールしたいと常々考えてきたという。

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◎発見│ミャンマーの観光スポット

 ミャンマーの東部に位置するカヤー州は、英国統治時代はカレンニー州( Red Karen State)と呼ばれた。当時のミャンマーでは、この州だけが外国の部隊が駐留しなかった。先の大戦の終戦間際に日本軍がタイへ退却したときに、初めて外国の軍隊が入った。パーリー語の地名表記では「カンタヤワディ」といい、北にシャン州、東にタイのメホンソン(Me Hong Song)、南、西部はカレン州と隣接している。

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◎発見|Discovery 素朴な自然と様々な風情が乗客を魅了する船旅。

マンダレー~バガン、206キロを往く エーヤワディ河のクルージング 「Shwe Kainnary River Cruise」 「シュエ・ケインナリー リバークルーズ」

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◎発見|Discovery Bagan バガン

悠久のひと時を過ごす古都の遺跡めぐり 形容不能な感動を呼ぶバガンの日の出

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◎第4回 テリー先生ヤンゴン滞在記

米どころ エヤワディ河のデルタ地帯

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◎第4回 南部ゆるゆるコラム

養殖もイケる!見て食べて楽しいグルメ情報 ~続・漁業の町ベイのシーフード自慢~

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◎第3回 テリー先生ヤンゴン滞在記 ヤンゴンの市場

人の集まるところに市場が出来る。

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第5回 南部ゆるゆるコラム

現地人が憩う海岸でほっこりタイムはいかが? ~朝のお散歩コース人気No.1の景色を想う回~

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◎発見│ミャンマーの観光スポット

ミャンマーの「ど真ん中」へ 冒険と歴史ミステリーを体験できる 「Pyat Kha Ywae Swal Taw Shin パゴダ」への旅

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◎発見│ミャンマーの観光スポット

「汽車に乗って、“かろ―”のような高原へ行こう」 Yangon~Kalaw(シャン州)20時間の鉄道旅行記

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◎第3回 南部ゆるゆるコラム

突撃!漁業で栄えてる町の晩ごはん ~ガチで海鮮まみれのMyeikグルメ~

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金箔工房(Gold Platte)を訪ねて 金箔「gold leaf packet usually containing one hundred leaves.」

 マンダレー中心部にある「金箔工房」にも取材に出向いた。国際的に注目されるミャンマー伝統の「ゴールドプレート」の創作法は実に興味深かった。

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発見│ミャンマーの観光スポット 知られざるマンダレー近郊の伝統工房を訪ねる旅 仏像の石細工、金箔など「巧の技」を継承する職人たち

 今回はマンダレー周辺で今も受け継がれるビルマ族の伝統工芸品の工房と職人たちを取材した。石細工、金箔など、昔ながらの技術を駆使した巧たちの作品は、もはや芸術品ともいえる域に達している。

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◎第32回 旅│テリー先生ヤンゴン滞在記

「チン州の旅——南シルクロードへの道—その2」

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◎第2回 南部ゆるゆるコラム

えっ、田舎町ってやっぱり言葉が違うの? ~「ヤンゴンのミャンマー語」が通じない世界~

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◎ベイの老舗のホテル経営者に聞く 「美しい島々に触れ、新鮮な魚貝類を堪能してください」Ko Nay Lin Aungさん(ファイナンスマネージャー、ベイ地域ホテル協会)

 1983年からゲストハウス経営をスタート。2014年にホテルとして改装し、営業開始。経営者のKo Nay Lin Aung さんは日本で10年間近く生活した日本語ベラベラの日本通。そのKo Nayさんにベイの魅力についてうかがった。

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◎第1回 南部ゆるゆるコラム

「南部の町「Myeik」ってホントは何て読むの? ~ここでハッキリさせようぜスペシャル~」

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◎発見│ミャンマーの観光スポット

意外な見どころ一杯のモン州チャイトーとその周辺エリア 不思議な現象残る寺院や仏像巡りのミステリアスな小旅行

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◎発見|ミャンマーの観光スポット Kyauk Ka Lat パゴダへも足を運ぶ

有名なKyauk Ka Lat パゴダにも足を運んでみたい。

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◎発見│ミャンマーの観光スポット  KyaikHto チャイトーとシッタン川周辺

ビルマ戦線の勝敗を決定づけた激戦地「シッタウン橋」 日本兵の戦没者が眠るメモリアルな場所を訪ねて

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◎発見│ミャンマーの観光スポット

ヤンゴンから6時間で大自然に触れる小旅行を満喫 独特の文化慣習を持つ律儀なカレン民族の魅力 カレン州 パアン(Hpa・an)とその近郊

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◎Bagan 通信  第33回 バガン最大のミステリー・ダマヤンジーの怪 (終)相思相愛の千年

前回、アノーヤター王時代にスリランカ仏教を復活させたのは、バガン王朝の使命として行われたとお伝えしました。

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◎Bagan 通信 第23回 - スワンナブームの話(2) スリランカ派兵

バガン王朝を興してすぐ、アノーヤター王はスリランカ(シンハラ王朝)へ派兵します。

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◎第32回 Bagan 通信 「バガン最大のミステリー・ダマヤンジーの怪」 (3)ローカナンダの仏歯

スリランカの仏教にとってもっとも大事なもののひとつに仏歯があります。

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◎発見│ミャンマーの観光スポット

外国人に人気急上昇中の高原リゾート 山合いに広がる自然の中でスローライフを The PineLand, Kalaw  カロ―(南シャン州)

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◎発見│ミャンマーの観光スポット

バガン以前の古代王朝の歴史が残る町 山河と風光明美な自然に世界遺産の遺跡群も

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◎Bagan 通信 第24回 - スワンナブームの話(4) バガン宗教論争

これまでバガンにおける上座部仏教の歴史をお話ししました。

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◎第35回 旅│テリー先生の滞在記

「アメリカ東海岸の旅」〜その2 チン州の唐辛子で始まり終幕した意義深い旅

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◎第39回 旅│テリー先生の滞在記

「第3回ミャンマー日本国際シンポジウム」に招かれて 日本から150名 アセアン諸国からも研究者、学生が集う

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◎発見│ミャンマーの観光スポット

ミャンマー南東部に広がる自然の宝庫「タニンダリー」 西洋人ツーリストが急増する人気の観光エリアを歩く コータウン Kaw Thaung

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◎Bagan 通信  第27回 - 温度差のある仏教史観

今年私の会社のスタッフを視察のためにタイ上座部の発祥ともいえるスコータイ遺跡に連れていったのですが、なんとタイの仏像を拝みませんでした。

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◎躍│エンタメ&レジャー情報 「時にはヤンゴンを離れてトレッキングに挑戦」 シャン州の高原で

長い雨季が終わり紺碧の空が続くが、問題は車の巻き上げるホコリである。

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◎発見│ミャンマーの観光スポット

 ミャンマー中東部に位置するシャン州は、名所のインレー湖を中心に標高300~900mのなだらかな高原地帯にこの国有数の観光地が点在している。人口は約600万人(うち半数がシャン族)と、ミャンマー総人口の約1割を占め、民族的にはビルマ族に次ぐ勢力だ。地形学的には、カチン州、ザガイン管区、マンダレー管区、カレン州、カヤー州、中国雲南省、ラオス、タイなど、3か国、3州、2管区と接している。このため隣接する3国の国境周辺にもシャン族がいる。

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◎第30回 Bagan 通信 バガン最大のミステリー・ダマヤンジーの怪 (1)スリランカ=バガン動乱

バガン最大の建築物であるダマヤンジー寺院はバガンでも異様な雰囲気を持つ巨大寺院です。

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◎発見│ミャンマーの観光スポット

ミャンマー「象」ものがたり Myanmar Elephant Story 一生家族同然で苦楽を共にする象使いと労役済み象たちとの"絆" 人間の温かみを知る象たちのリハビリ・キャンプを探訪する

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◎マンダレーとその周辺に観光する方々への情報をホテルディレクターのKo Khaing Zaw Htikeさんに伺う。

今回のチャウセ取材でご協力いただいたのは、マンダレーでエーヤワッディ河が見える唯一の「エーヤワッディリバービューホテル」である。ミャンマー伝統様式をベースに現代のモダンなスタイルを取り入れた装飾が印象的だ。屋上のSky Bar レストランからエーヤワッディ河に沈む夕日を楽しむ観光客が集まる。サンセットタイムが過ぎたら、パーペットショー(あやつり人形劇)を観ながら夕食をとる。河と山々が織りなすの自然の魅力を満喫しながらピィンウールン産のワインに舌鼓を打つ。

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◎第34 回 旅│テリー先生ヤンゴン滞在記

「アメリカに根付くミャンマー人、アメリカ東海岸の旅〜その1」

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◎発見│ミャンマーの観光スポット

山と湖に囲まれた歴史的見どころの多い町を往く 現在も古代遺跡の発掘が進行中 チャゥセ Kyakukse

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◎発見│ミャンマーの観光スポット

ミャンマーの伝統芸術作品 を継承するパテイン 「Pa Thein Hti パテイン傘」 その魅力と製造過程、工房を覗く

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◎第41回 旅│テリー先生の滞在記

「約4年間、ミャンマー国内を徘徊した 無茶な旅の思い出」

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◎第28回 テリー先生ヤンゴン滞在記

「秘境の島で宝を見つけた—その1」

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◎Bagan 通信  第29回 - インドシナ民族

去年バガンの若手ガイドとカンボジアのシェムリアップに行ったときのことです。

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◎工房を経営するセイン・セイン・ミンさんにお話しを聞く

伝統工芸品パテイン傘の生産に誇りをもっています Daw Sein Sein Myint Managing Director Su Mon Gems & General Trading Co-operative LTD. MACA (Myanmar Arts & Craft Association )会員

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◎発見│ミャンマーの観光スポット

BAGAN  バガン新発見 今なお「生ける遺跡」として国民に崇拝される聖地 アジアの王朝、仏教文化をめぐる興味深い歴史も残る

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◎Bagan 通信 第24回 - スワンナブームの話(3) シン・アラハンの野望

これまでビルマ族として初めて統一王朝を開いたアノーヤター王について書いてきました。

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◎Bagan 通信  第24回 - バガン緊急レポート後記

8月24日バガン近郊で起きた地震の後、バガン遺跡の被害状況を調査するためにヤンゴンプレスさんと共同取材を行いました。

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◎発見│ミャンマーの観光スポット

人類の遺産ともいうべき仏教遺跡はどうなったのか 正確な情報を求めて現地へ緊急取材を慣行した

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◎第 40 回 旅│テリー先生の滞在記

チン州に「さくら」が咲いた。 日本兵と因縁深い花にまつわる話

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◎第33回 旅│テリー先生ヤンゴン滞在記

チン州の旅——「辺境の旅を終えて」

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◎Bagan 通信 第23回 - スワンナブームの話(1) 仏教先進国モンからの継承

いうまでもなく、タイ・バンコクのスワンナブーム空港の名前の由来は古代仏教が伝わった地名からきています。

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◎Bagan 通信  第22回 - バガンの未来(2) バガンの所有者

バガン遺跡は今年に入り大幅な観光客増で、ユネスコも世界遺産登録を後押しするなど近い将来有名観光地の仲間入りしていきそうです。

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◎発見│ミャンマーの観光スポット

無謀な作戦の要衝だった「カチンの州都」を歩く “軽井沢的”リゾート気分に浸れる美しい町に変貌 ミッチーナ カチン州  Myitkyina Kachin State

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◎発見│ミャンマーの観光スポット

観光客の郷愁をそそる白砂と紺碧の海 欧米人を魅了する珠玉のリゾートの厳選ホテルを紹介 Nga Pa Li ガパリ(ラカイン州)

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◎発見│ミャンマーの観光スポット

Kayah State (Part 2) カヤーの代表的民族「カヤンラウィ族」との交流 伝統文化と慣習を未だ固守するピュアな人々に感動

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◎カヤー州観光協企業協会から魅力とアドバイスをいただく Ko Nay Moe Aung 31歳

カヤー州ツアーをメインにしている9 Generation Force旅行会社を2014年から営業しているという。

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◎Bagan 通信  第21回 - バガンのホテル選び

バガン遺跡はオールドバガン・ニャウンウー・ニューバガンの3つの地域で構成されていますが、その他にも宿泊施設がいくつかあります。

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◎第29回 旅│テリー先生ヤンゴン滞在記

「秘境の島で宝を見つけた—その2」

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◎第27回 テリー先生ヤンゴン滞在記

「シャン州の農村にソーラーシステムを寄付」  明けましておめでとうございます。2016年となりました。3度目のお正月をミャンマーで迎えることができました。かねてから、農村に何か貢献できないかと考えておりましたところ、日本からソーラーカー製作の第一人者であるYさんが来麺し、技術供与とソーラーシステムの寄付が実現。シャン州のピンランという小さな村への貢献で、ジャガイモ、お茶、生姜、荏胡麻などの産地で土壌がよく、水の確保さえできれば農産物の増産につながる地域だという。

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◎発見|Discovery モン州の 観光名所

古代の歴史を刻む遺跡から自然が織りなす景観 ミャンマーの魅力を映し出すモン州を歩く

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◎第26回 テリー先生ヤンゴン滞在記

「エヤワディデルタへの船旅」 ミャンマーは農業国と言われている。農産物の一番の稼ぎ頭は米生産で、日本の4倍の3300万トン収穫できる。その半分はエヤワディデルタ地帯産と聞いている。そこでそのデルタ地帯の中心地、モラミャインジュンまでの船の旅をすることにした。

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◎モーラミャィン・ストランドホテルの マネージャーMa Zar Ne Malさんに魅力を聞く

シンガポールで1年半「Tourism Management」学ぶ 日本3年駐在で日本語対応も可能な頼もしいマネジャー。

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◎Bagan 通信 第19回 ― ミャンマー国内線欠航レポート

10月12日ミャンマー国内線の主要路線であるバガン→ヤンゴンの夕方便が、天候不良を理由に全便欠航しました。

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