Opinion

◎今月の視点 政治力だけで国は変わらぬ。悪しき慣習を断ち切る覚悟を

水害の影響はまだ尾を引いている。特に北西部は復興に相当時間がかかりそうだという。

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◎今月の視点 この国の電力インフラ改善は、官民を挙げた日本の“良心”にかかる

先月19日の満月の日に、雨季と決別する祭り 「ダディンジョ」が行われ、ミャンマーは本格的な乾季となった。

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◎2018 新春特集 これでいいのか「国連」!

「国益と経済闘争の駆け引きの場になりつつある巨大組織」 官僚化が進む「世界政府」の問題点と存在意義を今一度考察する

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◎今月の視点 もう、この国に「アーナバーデー」(遠慮します)はいらない

10月の声を聞き、ほぼ雨季が去った感がある。

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◎今月の視点 がんばろう!ミャンマー! Pray For Myanmar

5月の終わりごろから9月かけて、この国は雨季に 突入する。

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◎今月の視点 楽して効率は上がらぬ。「改善」とは「効率上げて楽になる」こと。

ヤンゴンの雨季は継続中だ。日本でも6、7月は梅雨、台風で雨が多く、それが止むと猛暑となった。

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今月の視点、白人世界の傲慢な価値観に屈することなくアジア人の誇りをもって国造りを

年明け早々、ヤンゴンの朝晩は異常な寒さになった。8日には瞬時だが小雨がパラついた。ミャンマー滞在7年、いずれも経験したことのない現象だった。しかも同日、隣国のバングラデシュでは2,6度で死者も出たという。

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◎今月の視点 他者をいたわるミャンマー人こそ、真の“文明人”ではないか

雨季が本格化した。朝方はまだいいが、午後から空模様が怪しくなり、何度かスコールに見舞われる。

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◎今月の視点 「そんなに急いでどこへ行く。人の命は地球より重い」

先月中旬にミャンマーの気象局から「雨期入り宣言」が出された。

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◎今月の視点 “粋”や“義理”まで求めぬが、損得抜きの気概を胸に

ヤンゴンは雨季の様相を呈してきたが、今年は30度後半の猛暑が5月中旬まで続いた。

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ASEANにおけるミャンマーの国際関係について

ミャンマーは日本との結びつきが深い国で、東南アジアのインドシナ半島に位置しています。共和制国家で、1948年に独立してからしばらくの間はビルマ連邦と言う名称でした。アジアということで当然ASEANとの関係性もあるのですが、ASEANにおけるミャンマーと国際関係についてはどうでしょうか?今回はアジアのミャンマーとしてだけでなく、ASEANのミャンマーにスポットを当てて紹介していきます。

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◎今月の視点 メディアの報道姿勢と責任。偏向報道の怖さと弊害

どうやら雨期は終焉を迎えつつあるようだ。

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ミャンマーにおけるオフショア・IT人材が人気の理由

オフショアが進んでいる国と言えば中国をイメージする人も多いと思います。2000年後半からは中国の景気が上向きになり人件費が高騰したことから、新たなオフショア開発のトレンドとして注目されているのがミャンマーです。今回はミャンマーにおけるオフショアやIT人材が人気の理由について紹介していきます。

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◎今月の視点 創刊4周年特別企画 「メディア人生40年、僭越ながら、今だから『昔話』をお話しします」

長い正月休みも終わり、ミャンマーは雨期を迎える準備に入った。

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ミャンマーのGDP・経済動向

ミャンマーと言えば、東南アジアの中でも経済成長が著しい国の一つです。アジアで言えば中国やインドが急速な経済成長を遂げている国として知られていますが、ミャンマーはこれらの国との結びつきも大きく、今後は新興国の経済を牽引する国としても注目されています。今回は経済成長と関わりがあるミャンマーのGDPや経済動向などを紹介していきます。

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◎今月の視点 「汽車に乗って、みゃんまーのような“田舎”に行こう」

想定内とはいえ、4月は水祭りを挟んで連日40度の日が続き、やはり暑さは半端ではなかった。

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◎今月の視点 「発想の転換」と「向上心」が日常化していけばミャンマーは劇的に変わる

ついにやってきた。猛暑である。

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◎今月の視点 国を良くするためには、社会全体の意識向上が絶体条件

日中の温度計がウナギ上りだ。今月中旬に「水祭り」 というイベントがあるミャンマーは、この期間が暑さのピークとなる。

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◎今月の視点 「もう、アジアは富裕国の犠牲にはならぬ」今こそ、真に迫るマハティ―ル元首相の名演説。

朝晩、エアコンなしだと少々寝苦しくなってきた。

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◎今月の視点 交通渋滞の抜本的解決は「道交法」の強化と「免許制度」の改革から

束の間のいい季節だった。12月から1月にかけてのヤンゴンの朝晩は20度を切り、 爽快だが少々身が引き締った。

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◎今月の視点  観光立国を目指すのならば、「サービス業」への意識を改革せよ

さわやかこのうえない。朝晩は20度を切り、雨季 のまとわりつくような湿気もない。

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◎今月の視点 官民一体となってこそ、真の改革は進む

3月の声を聞くとこちらは“春”。だが年中半袖でい るから四季の感覚は薄い。

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タイトル

内容

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◎今月の視点 新しい年に向けて立てた誓いとは

「この国が真価を問われる2015年」

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◎今月の視点 日緬の経済・文化交流、新時代の幕開けへ

去る10月29日、ヤンゴン郊外に計画中のハンタワディ新空港建設の優先交渉権を韓国企業グループに代わって獲得した日揮、シンガポール企業連合に続き、再び日本への信頼感を増幅、再認識させるプロジェクトが始動した。

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◎介護 外国人技能実習制度の「介護実習生」がついに解禁へ 「期待が高まるミャンマー人は日本の介護福祉の救世主となるか」 深刻な人手不足に直面する介護福祉への就労と今後と問題点

 外国人が働きながら技術を学ぶ技能実習生制度の「介護」の受け入れが、先月1日から可能になった。昨年11月に 「外国人技能実習生の保護に関する法律」が国会で可決成立し、1年後の施行となった。そこで注目を浴びるてきているのが心優しきミャンマー人である。果たして彼らが日本の深刻な人手不足の将来の担い手になるのか。多くの問題をはらむこの制度と介護事業の実情を踏まえて検証してみた。

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◎今月の視点  “食”の安全は金では買えぬ。 農業国の命運はモラルと意識の向上にかかる

雨季のおかげでヤンゴンの8月は30度以下の日が多く、過ごしやすかった。

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◎今月の視点 ハードルをさげ、この国の若者たちに本気で支援の手を

朝の光が柔らかい。刺々(とげとげ)しさがすっか り消え失せ、湿度も下がり気味。

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◎今月の視点  心してミャンマー語版の発行へ。カンボジアの情報も双方向で  

10月の声を聞き、ヤンゴンの街には活気が戻ってきた。

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◎今月の視点 「期待」と「失望」は紙一重。弱者へ一刻も早い支援の手を

例年のこととはいえ、酷暑である。40度前後の日中は外を歩いているとクラクラする。

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◎今月の視点 多くの善意と支援に支えられたプロレス大会はこの国に根付くと確信

今年は強いエルニーニョ現象の影響を受け、世界的な気温変動と上昇が顕著になるという。

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◎今月の視点 この国は“フロンティア”ではない。もう思惑含む上目線は止めに

ヤンゴンの雨と女性には勝てない? 男女格差が少なく女性の進出目立つ

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◎今月の視点 もう「誇大広告」は駄目。決断遅いが、日本人の結論は早い。

7月の声を聞いて、日本はいよいよ本格的な夏に突入したが、こちらヤンゴンはいつも通りの夏。

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◎ 米ヒルトン、ついにミャンマー本格進出 国内5か所の5つ星ホテルをマネジメント

米国の世界的なホテル・観光事業グループの 「Hilton Worldwide」とミャンマー大手企業の「エデングループ」 が、ついに手を結んだ。

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◎今月の視点 本気になった「日本」。今こそ“真意” をみせるべき

雨季は意外に早くやってきた。5月の声を聞いた途端、午後になると天候が崩れ、雨雲がヤンゴン上空を通過するパターンが日常化してきた。

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◎今月の視点 再燃するミャンマーへの民間支援。「日本の良心」ここにあり。

ミャンマー最大級の仏教寺院で聖院と敬われるヤンゴンの「シュエダゴン・パゴダ」に、外国人観光客向けの携帯型音声ガイド装置「Audio Guide Equipment」が導入され た。

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◎今月の視点 「宿敵にエールを贈る」いさぎよさに光明を見た

さわやかな気候である。朝晩は20度前半になり、湿度も低め。エアコン要らずの日々になってきたが、爽快な事といえば、先月の総選挙とその後の経緯もそうだった。

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◎今月の視点 真の「近代化」とは、健常者が弱者を労わりながら推進していくもの

例年のこととはいえ、先月2月の日本の寒波はことのほか厳しかったようだ。

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◎今月の視点 日緬60周年、恩義を忘れずに「自戒」の念を肝に銘じて前進へ

「新年、明けましておめでとうございます」 旧年中は本紙のご愛読並びに取材、 広告を含めて大変お世話になりました。本年も、 スタッフ一同より一層の精進を重ねて参ります。 何卒、ごひいきのほどよろしくお願い申し上げます。

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◎今月の視点 モラルや社会道徳の構築は国家ではなく、国民個々の自覚に

新年を迎えたミャンマー。昨年暮れから1月後半までは、朝晩の気温が15度前後ぐらいまで下がり、ここでは少し異常な寒さ?だった。

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◎今月の視点 自家用車の市中心部への乗り入れ規制を真剣に考える時が来た

例年より乾期の本格化がもどかしかったが、ミャンマーの気候はやっと安定してきた感がある。      

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◎今月の視点 何人も”法”の上には立たず、厳格かつ公平な「民主国家」への道を

「新年明けましておめでとうございます」。  年が改まってこうご挨拶させていただいても、毎度のことながら正月の実感は湧かない。

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◎今月の視点 道路と車の改良だけでは抜本的な解決にはならぬ 環状線の再利用こそ交通状況を緩和させる最短手段に

8月も終盤にきて、荒々しかった雨期の天候からやや角が取れた感がある。朝方から乾期のような青空が顔をのぞかせる日が増した。

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今月の視点、「貧しさ」は時が解決。「卑しさ」は国民の自覚が解決

順番待ちができぬ国民なのか なぜ周囲が注意をしないのか

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◎「ラカイン州イスラム系難民問題について考える」

いばらの道は続くがアナン勧告を受けて速やかに認証手続きを 弊紙はこの路線と大統領国家顧問兼外相の良心を断固支持する

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◎今月の視点 今、問われるリーダーたるものの“器”と“資質”

どうやら本格的な雨期に入った。午前中の晴れ間など当てにならず、午後は傘が手放せない。

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◎今月の視点 「ミャンマーバブル」は去った。 本気で観光客誘致を考えぬと行く末は危うい

インフルエンザ騒ぎで揺れたミャンマーは雨期真っ只中だが、7月に入ってやけに雨の日が多くなった。

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◎今月の視点 “誠”の支援、援助のために「発想の転換」を計ることも

朝の光が柔らかい。10月の声を聞いてミャンマーに乾季がやってきた。

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今月の視点 ミャンマーだけを追い込む愚策は止めよ。難民問題はASEAN全体で解決を

新年明けましておめでとうございます。ミャンマーで7回目の新年を迎えた。  「そんなに居たのか」と、時々我に返り思う。月並みだが年月が経つのはじつに早い。  団塊世代の当方は、仮に日本に留まっていたならば、毎日が日曜日の怠惰な生活を送っていたに違いない。たまに帰国して旧友たちと再会すると、その感を一層強くする。

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◎今月の視点 理不尽な主張を排除し、外国人が安心して住める国へ

雨期の真っ只中になった。朝方に少々晴れ間が覗き、昼前からどんよりとした厚い雲が街をおおい、断続的にスコールをもたらす例年通りのパターンに落ち着いた。

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◎今月の視点 「譲る」という風潮が芽生えねば「途上国」のレッテルは永遠に取れぬ

先月後半に低気圧がやって来て、突然の大雨が続いたが、これは本格的雨期と呼んでいいのか、また暑さがぶり返す予感もする。

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◎今月の視点 「世界一優しい民族」に輝いたミャンマーに真の民主主義の到来か

どうも気候が変だ。この国に住んで6年 になるが、11月中旬に雨が降ったのは初めてだ。

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◎今月の視点 ミャンマーで事業を成功させる鍵は「報徳的商店経営」の思想に宿る

今年は乾季と雨期の明確な狭間がない。気が付いたらなんとなく雨期になっていたというのが実感だ。

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◎今月の視点 「食の安全性」への意識向上こそ国際社会との信頼基盤に

どうやら、雨期のピークは越したような感じがする。8月は日本の猛暑をよそに、ヤンゴンは平均28度程度であった。

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◎今月の視点 国、人種、職業を問わず「信義」を貫く姿勢にこそ信頼は生まれる

気候的にはミャンマーは黄金のシーズンに突入した。

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◎今月の視点 若者たちに「ミャンマードリーム」を。だからあえて”火中の栗“を拾った。

1月は寒かった。30度近くなる日中はともかく、朝晩は10度前半で、ゴルファーにとってはパラダイスのような気候だった。

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◎今月の視点 新年にあたり激動の5年間を振り返る

歳をとると月日の経つのは本当に早い。ミャンマーで早6年目の新年である。

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◎今月の視点 創刊三周年に向け支援者とミャンマー人に対して心から御礼を

長い連休の水かけ祭りも終わり、そのあとに日本では黄金週間を迎えた。

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◎今月の視点 政権が変化しても、可能性を秘めた国だという認識を忘れずに

どうやら本格的な乾季になって来た。10月は低気圧の影響で愚図ついた天気に往生したが、後半からはさわやかな秋晴れのような晴天が続くようになった。

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◎今月の視点 “黄金”より大事なことは、人と社会の信頼関係を築くこと

「北日本で大雪が」、という報を耳にしても、ヤンゴンでは実感すら湧かない。

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