◎躍│エンタメ&レジャー情報

「ミャンマーの子供たち」その健気で可愛い表情に魅了される

当たり前のことだが、子供の顔は人種を選ばずどこの国でも可愛いので、思わずシャッターを切りたくなる。しかし日本では保育園の朝の散歩の写真を撮ろうとしたら不審者と間違えられ怒らたが、ミャンマーでは怒られたことhない。  ミャンマーの子どもといえば、毎日の朝食をとる家近くのレストランの社長令嬢の顔がまず浮かんできた。私と一緒に朝食を食べてくれることもあり、そんな時はドキドキする。私には孫はいないが、孫と二人でこのような朝食をとることは日本では到底できないことだと思う。

出典:

タナカをつけた子供の顔も可愛い。この子はマンダレーからチン州に向かう途中のタナカの木の産地で食事休憩をした時の写真です。朝、学校に行く前の写真でタナカの粉がまだ乾いていないで土色になっている、目がまだ眠たい。  次に我が家の近くの木に登っている子供達がいた。おてんば娘が家来たちと木登りをしている。電線の近くまで登っている。危ないと思わずつぶやいてシャッターを押した。

Tags
Show More